
バイクのグローブが経年劣化でヤバくなってきた。
今使っているのは、FIVEというメーカーRS3というモデル。
手の甲と手のひらの部分にはプロテクターが入っていて、それでいて装着感はあまりゴワゴワしない。フルメッシュほど通気性は良くないが、メッシュ部分があるので夏場でも普通に使える。価格は5,000円〜6,000円とプロテクター入りとしてはお手頃なグローブだ。
そんなFIVEのグローブだが、毎回のように人差し指の先が破れてくる。

バイクのグローブが経年劣化でヤバくなってきた。
今使っているのは、FIVEというメーカーRS3というモデル。
手の甲と手のひらの部分にはプロテクターが入っていて、それでいて装着感はあまりゴワゴワしない。フルメッシュほど通気性は良くないが、メッシュ部分があるので夏場でも普通に使える。価格は5,000円〜6,000円とプロテクター入りとしてはお手頃なグローブだ。
そんなFIVEのグローブだが、毎回のように人差し指の先が破れてくる。

バイクの防寒を考える時に、どうしても外せないのがこのハンドルカバーだ。
定番とされているのがコミネのネオプレーンハンドルウォーマー。Amazonで「ハンドルカバー」で検索すると一番上に表示されるくらい認知度が高い製品である。ただし、この製品には致命的な弱点がある。
透明のビニール部分が1年ほどで劣化して割れてくるのだ。
そして、この割れた部分から冷たい風が吹き込んでくる!!
この問題は、かなり昔から指摘されていたが、今でも売られ続けているということは、これを受け入れているユーザーも一部ではいるんだろう。
信じがたいけど。

大寒波の影響で、雪国じゃないのに結構まとまった雪が降った日。
小一時間ほどバイクを停めているだけで、ここまで積もった!

ふーーー!
(ぶわああああああ〜〜〜)
吹けば飛ぶ上質のパウダースノー。

カーナビアプリの案内するルートって・・・ちょっと変!?
今や、誰もが使っているスマホのカーナビアプリ。
スマホ黎明期こそ専用のナビアプリが活躍したけど、今はマップアプリのナビ機能を使うのが常識となっている。なぜなら無料だからだ。いくら高機能なナビアプリがあっても、ほとんどの人は無料のナビで事足りる。
ユーザーは位置情報や検索履歴などのビッグデータを提供する代わりに、無料で使わせてもらっているわけだけど、これにはデメリットもあって、他の利用者のビッグデータがぬけ道案内という形でナビゲーションに反映されることがある。
そして、妙なルート案内をしてくれることがある。

年末年始に一時休止されているGoToキャンペーンは、期間が延長されて2021年3月末まで実施されることになっている。ゴールデンウィークまで延長されるんじゃない?と予想する人もいるし、上手くいけば、あと1回か2回は格安でバイク旅が出来そうだ。
1月〜3月という時期を考えると、北陸や山陰は雪で無理だろうから、四国か九州で。
旅費や日程を考えると、九州はちょっと遠すぎるし広すぎるので、四国が良さげ。
そういえば、南海フェリーってGoTo使えたっけ?と思って調べてみると、ちょうどいいタイミングでお得なキャンペーンがやっていた。
それが南海フェリー半額キャンペーン!だ。

現行のiPhoneで最軽量モデルとなったiPhone 12 mini。
実は、GoPro HERO 9 Blackより25gも軽い!
HERO 9 Blackは大きくなって重くなり、逆にiPhone 12 miniは小さく軽くなるという逆転現象。こうなってくると気になるのが、iPhone 12 miniをアクションカメラとして使えるんじゃない?ということ。
さて、どうやって取り付けようか?