
NMAXの異母兄弟であるX FORCEは、YAMAHAのアプリ「Y-Connect」に対応している。
セットアップするにはスマートフォンと車両のBluetoothでペアリングする必要があるが、Bluetoothではうまくいかなかったので、CCUのQRコードを読み取ることにした。
・・・その前に、Y-Connectって何ができるんだ?というと、次のような機能がある。

NMAXの異母兄弟であるX FORCEは、YAMAHAのアプリ「Y-Connect」に対応している。
セットアップするにはスマートフォンと車両のBluetoothでペアリングする必要があるが、Bluetoothではうまくいかなかったので、CCUのQRコードを読み取ることにした。
・・・その前に、Y-Connectって何ができるんだ?というと、次のような機能がある。

TANAXのラジカルミラーはジョイント部分が可動式になっているので、転倒しても壊れににくいことからオフロード系バイクの定番ミラーとなっているが、バイパスや高速道路でそれなりの速度を出すと、風圧で勝手に倒れてくるというデメリットもある。
その問題は、付け根とミラーの2個所のジョイント部分をちょい硬めに調整することでそんなに気にはならなくなったが、バイクカバーを被せる時にミラーを動かしまくっていたら、ミラー部分の樹脂が摩耗したのか、+ネジを締め込んでもユルユルになってしまった。
とりあえず内部構造を知るために、+ネジを緩めてミラーを外してみた。

タイヤ交換して2〜3年ほど経ったエアバルブのゴム部分、よく見ると亀裂が入っている。
しかもこれ、フロントタイヤなんですね。
このまま走ったら、いきなり空気が抜けてヤバいやつか?
言いようのない恐怖に襲われたので、タイヤをホイールから外さずにエアバルブだけを交換することにした。

バイク旅からの帰り道。
ふと、とんでもないミスを犯していたことに気付いた。
まさかの鍵落とし。
チェーンロックやディスクロック、リアボックスなどの鍵をまとめているカラビナごと紛失!
・・・やったか?

昨春以降、大阪府内でホンダの「クロスカブ」の盗難が100台を超えていると新聞記事になっていた。
背景には、ガソリン価格の高騰とアウトドアブームがあり、燃費の良さとアウトドア向けの性能でカブが再び注目されていて、コロナ禍での需要増加に伴いバイクの中古価格が上昇したことも相まって、窃盗犯が転売目的で狙うケースが増えているのだとか。