
バイクの積載量をもうちょっとアップしたいということで、GIVIのトップケースを37Lから43Lに買い替えた。
37Lから43L、数字でみるとそんなに変わらないように感じるが、新しいトップケースは形状がいかにも箱という形状で物を入れやすく、実際の容量は数字以上にアップした。
ベースはモノロックのままなので、以前と同じベースが使い回せるのも有り難い。

バイクの積載量をもうちょっとアップしたいということで、GIVIのトップケースを37Lから43Lに買い替えた。
37Lから43L、数字でみるとそんなに変わらないように感じるが、新しいトップケースは形状がいかにも箱という形状で物を入れやすく、実際の容量は数字以上にアップした。
ベースはモノロックのままなので、以前と同じベースが使い回せるのも有り難い。

とうとうやってしまった。
バイクで転倒!
河川敷でキャンプできそうな場所をバイクで散策している時に、草の中に隠れた轍でスッテンコロリン!
立ちごけじゃなく、完全に走行中の転倒。
しかも、バイクの下敷きになった。
よく、事故る時はスローモーションになったり走馬灯のように今までの人生を振り返ったりすると言われているが、全くそんなことはなかった。

幸いにもニーシンガードとプロテクター入りのジャケットを着用していたので、致命傷は免れた。
ニーシンガードが無ければ膝の関節が破壊されていたかもしれない。
このニーシンガードはKOMINEのやつね。

バイク用グローブに穴が開いたので買い替え。
新しく買ったのは・・・同じFIVEのRS3というグローブ。
3シーズン対応、ナックルガードと掌ガード装備でプロテクションもちゃんとしつつ、タッチスクリーン操作対応(劣化してすぐに使えなくなるけど)という丁度いいグローブ。FIVEのグローブとしては安価な部類なのも嬉しい。

そんなRS3にYAMAHAコラボモデルが最近登場した。
通常カラーのデザインに飽きていたので、今回はこちらを購入してみた。
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バイク用のリチウムバッテリーとしてSkyrich(スカイリッチ)というメーカーのバッテリーを使っていたが、とうとうお亡くなりになった。
南無〜〜〜!
2016年の10月に購入した物なので、4年弱使えたと思えば悪くない。
経年劣化に加えて、極寒の環境下でグリップヒーターやスマホの充電にも使っていた事によりバッテリーが弱っていた所にへ、無理やり充電したことが決定打となり突然死したようだ。

250SBのフロントウインカーの根本にあるゴムパーツが、紫外線で劣化してひび割れてきていた。
DRCというオフ車系では有名メーカーの製品だが、ここのフロントウインカーは、根本にあるゴムパーツが経年劣化ですぐにひび割れてくる仕様らしい。
んで、この根本のゴムパーツが割れてしまうと、ウインカーを保持できなくなり、だら〜〜んとタレ気味のウインカーになり、前から見るとアホみたいな状態になる。

そこで根本をタイラップで縛り応急処置をした状態で、1年くらい放置してきたのだが、それもそろそろ限界っぽいので、昨年末に某中華ネット通販サイトのセール時に注文しておいた中華激安令和最新版激安中華LEDウインカーに交換することにした。
まずは動作チェック。
すでにLED化を済ませてあるので、ウインカーのキボシを繋いでチェックするだけなので楽だ。無事に点灯。ウインカーリレーはDRCのままで使えるみたいで良かった。
ただ、問題はウインカーステー。
SHOEIのヘルメットに取り付けていたピンロックシールドが腐ってきた模様。
ピンロックシールドとは、ヘルメットのバイザーの内側に取り付けることで、空気の層を作り出し結露を防止するシールドのこと。雪国の住宅に装備されている二重ガラス窓と同じ構造のシールドであるが、樹脂製なので経年劣化で2〜3年で駄目になるようだ。

別売りされているピンロックシールドを買ってもよかったけど、最近は汎用品のピンロックシールドなる製品も出回っていて、そちらは純正よりもちょっと安い。
汎用品のピンロックシールドは貼付けタイプになっているので、どんなヘルメットにも取り付けられるのがメリット。
今回は、その汎用品のピンロックシールドを取り付けてみた。