
スクーターに乗る時用の防寒ブーツとして、ワークマンで売ってる安いやつを買った。
製品名は忘れたけどフィールドコアっていうタグがあるので、多分そういう製品名だろう。
防寒ブーツの本家であるソレルと比べると、驚くほど軽い。
チープな軽さなんだが、スクーターならこれで十分なくらいの防寒性能があるので、そこそこおすすめできる。でもこれ、ソールがペッタンコなんだよ。ちょっと歩きにくいわ。
というわけで、インソール(中敷き)を変更することにした。

スクーターに乗る時用の防寒ブーツとして、ワークマンで売ってる安いやつを買った。
製品名は忘れたけどフィールドコアっていうタグがあるので、多分そういう製品名だろう。
防寒ブーツの本家であるソレルと比べると、驚くほど軽い。
チープな軽さなんだが、スクーターならこれで十分なくらいの防寒性能があるので、そこそこおすすめできる。でもこれ、ソールがペッタンコなんだよ。ちょっと歩きにくいわ。
というわけで、インソール(中敷き)を変更することにした。

OGKのフルフェイスヘルメットKAMUI-3のフィッティングがいまいちで、1時間ほどで顔が痛くなって限界を迎える。
チークパッドがヘタってくればちょうどいい具合になるかと思い3ヶ月ほど使ってきたが、一向に改善されないので、チークパッドを変更してみることにした。

前回、スクーターで雨天走行をしてみて靴の防水が不完全だと実感したので、完全防水シューズをワークマンで買ってきた。
ブーツタイプで一見するとブーツだが、よく見るとただのゴム長靴じゃねえかという製品でワークマンプラスなどで1,900円で販売されている。
サイズ表記は一般的な靴のサイズではなく、L、2L、3Lという具合に大雑把に分類されているので、必ず実店舗で試着してから購入してほしい。

天気予報が外れて、予想外の大雨の中をスクーターで走ることとなった。
レインウェアは常にメットインの中に突っ込んでいるので普通の雨なら困ることはほぼないのだが、大雨の中を1時間近く走行するとなると、靴の防水も考えないと絶対に濡れてしまう。
靴が濡れると後処理が大変なので、この日は「靴用のレインウェア」を使うことにした。

秋冬のスクーターライフを快適にするロングスクリーン。
しかし、実際にはヘルメットに風が当たりまくり全く快適ではない!
そこで、ロングスクリーンをさらに延長できる「ウインドシールドエクステンション(汎用品)」を取り付けてみた。実際にどれくらい防風効果がアップするのか?

KOMINEの3シーズンジャケットを購入したら、色々と気になる点があった。
真っ先に対策したくなったのが、ポケットのジッパーだ。
持ち手が何もなくて金具のみ。
その金具もコスト削減のためか極限まで肉抜きされている始末。
事情は知らないが、とにかくこんなジッパーだとグローブを着けた状態でポケットを使うことはできない。こんなライディングジャケットは初めてだ。