
Honda ADV 150がインドネシアで発表されました。
XADVの小排気量モデルということで、かなり前から噂になっていたモデルですが、ほんとに出るのかよ?出てもPCXベースのやつだろうな〜と思っていたらホントにPCXベースで登場。
ただ、PCXのように125は無くて150のみ。
エンジンやフロントフォーク、フレームはPCXと共通のように見えますが、リアディスクブレーキを搭載しています。

Honda ADV 150がインドネシアで発表されました。
XADVの小排気量モデルということで、かなり前から噂になっていたモデルですが、ほんとに出るのかよ?出てもPCXベースのやつだろうな〜と思っていたらホントにPCXベースで登場。
ただ、PCXのように125は無くて150のみ。
エンジンやフロントフォーク、フレームはPCXと共通のように見えますが、リアディスクブレーキを搭載しています。

HondaのパーツリストがWebで公開中!?
あのHondaがとうとう改心したか。
これまではお金を出してパーツカタログを購入して、それをみてパーツ番号を調べてそれを手入力して純正部品を発注するという前時代的なことをしていましたが、これでちょっとはマシになりそう。
少なくともパーツリストを購入する必要なくなりましたね。

インドのニューデリーにて「GIXXER SF 250」が正式発表されました。
現地価格は170,655ルピー。
日本円にして約27万円。
車体カラーはシルバーとブラックのみで、GIXXERとしてはかなり落ち着いたカラーリング。
スペックは、4スト油冷SOHC単気筒4バルブ 249ccエンジン、26.5ps@9000rpm、22.6Nm@7500rpm、6速MT、タンク12L、シート高80cm、F110、R150。
大阪モーターサイクルショー2019。
今年は行くか行くまいかどうしようか迷った人もいるんじゃないでしょうか?
これ!といったモデルもなく、ワールドプレミアも当然無し。
半年以上前にドイツで発表された新型KATANAが目玉かな?っていうくらい。
YAMAHAが開発中の250ccの三輪スクーター、MT-07ベースの700 Tenere、Hondaの250cc版X-ADVなど噂のモデルは一切ありませんでした。入り口から入ってすぐの一等地にはBMWブースがあり、HondaとYAMAHAはかなり奥地にブースがあったり、外国人モデルが展示バイクに乗るパフォーマンスも無く、今年は色々とショボめな印象。

毎年3月に開催されている大阪モーターサイクルショーにバイクで行ってきました。
インテックス大阪の周辺、コスモスクエア周辺は普段行くような場所じゃないので、物は試しにツーリングも兼ねて行ってきました。行きはそこそこ快適でしたが、帰りがちょっとでも遅くなると、主要道路は大渋滞かつトレーラーまみれで悲惨な状況に。そもそもツーリングするような場所じゃないんでしょうね。
で、バイクを駐める場所ですが、大阪モーターサイクルショーで用意されているバイク駐輪場は3ヶ所あります。

普通のカブを電動バイクにしたカスタム。
上海にあるShanghai Customsというカスタムショップが提供しているもので、電動化キットの販売も行われています。
エンジンを取り外してモーターを取り付け。
あとはバーハンにしたりLEDヘッドライトにしたり。
フレームとフロントフォーク以外は全交換って感じのフルキットの価格は2,799ドル。