
普通のカブを電動バイクにしたカスタム。
上海にあるShanghai Customsというカスタムショップが提供しているもので、電動化キットの販売も行われています。
エンジンを取り外してモーターを取り付け。
あとはバーハンにしたりLEDヘッドライトにしたり。
フレームとフロントフォーク以外は全交換って感じのフルキットの価格は2,799ドル。

普通のカブを電動バイクにしたカスタム。
上海にあるShanghai Customsというカスタムショップが提供しているもので、電動化キットの販売も行われています。
エンジンを取り外してモーターを取り付け。
あとはバーハンにしたりLEDヘッドライトにしたり。
フレームとフロントフォーク以外は全交換って感じのフルキットの価格は2,799ドル。

電動スクーター「PCX ELECTRIC」のリース販売が開始され、諸元やディテールが発表されました。さらに、モニター募集も行われています。
まずリースですが、個人事業主や企業向けのもので、リース料金は期間・プラン等により異なります。また、首都圏におけるバイクシェアリングサービスと、観光地でのバイクレンタルサービスの実証実験を2019年春から開始する予定とのこと。
気になる諸元については、出力が5.7ps@5500rpm、18Nm@500rpm。
電動モーターによる駆動なのでわずか500rpmで最大トルクが発生するということで、発進は凄く速そうな反面、最高出力はわずが5.7ps。これはどうなんでしょうか。昔の2スト50cc原付スクーターレベルと同等ですね。

2018年モデルの「NC750X」「NC750S」「CB1000R」「CRF1000L Africa Twin」が発表されました。
2018年モデルより、全タイプ共通でETC2.0車載器を標準装備。
「NC750X」と「NC750S」には、ABS、グリップヒーター、トラコンも新しく標準装備となっています。

EICMAで「CRF450XR」が展示されていたようです。
CRF450Xベースで43hp、モタード仕様もあります。
6速ミッション、1000km走行ごとにオイル交換推奨なのは変わらず。
価格は1099ユーロ、モタードが11700ユーロ。2019年モデルとして発売予定。

CRF450Rで培った技術を盛り込んだ最新設計のトレールバイク「CRF450L」。
国内販売が9/20より行われるということで、価格やスペックが公開されました。
・・・が、多くの人が失望感に包まれています。
一体何があったのか?
まずは、メーカーの謳い文句だけを紹介すると、「CRF450R」のOHCエンジンをベースに全域で扱いやすく変更を加え、6速ミッションでツーリングにも最適、フレームやスイングアームは「CRF450R」をベースに剛性を最適化、リチウムイオンバッテリーの採用で軽量・マスの集中化を図っている最新のトレールバイクとなります。
と、ここまでならスゴイいい感じですね。

スーパーカブ110と50に60周年記念モデルが登場。
期間限定の受注生産形式で販売されます。
アメリカ向け輸出モデルのCA100をモチーフにしたカラーリングで、価格は50が243,000円、110が286,200円。
やっぱりCUBといえばこのカラーですよね。