
定番スマホホルダーのRAMマウント Xグリップでスマートフォンを取り付けた際に、落ちないように保険として取り付けるラバーパーツ。これが経年劣化で破れてしまいました。
経年劣化っていうけど、今年の3月に購入したばかりなんですけどね。
夏の紫外線と高温にさらされたのが原因でしょうか?
ともかく、そのままだと不安すぎるので、ラバーパーツだけを注文することにしました。
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定番スマホホルダーのRAMマウント Xグリップでスマートフォンを取り付けた際に、落ちないように保険として取り付けるラバーパーツ。これが経年劣化で破れてしまいました。
経年劣化っていうけど、今年の3月に購入したばかりなんですけどね。
夏の紫外線と高温にさらされたのが原因でしょうか?
ともかく、そのままだと不安すぎるので、ラバーパーツだけを注文することにしました。

「第46回東京モーターショー2019」(プレスデー:10月23日~24日、一般公開日:10月25日~11月4日)にて、世界初公開のワールドプレミアとしてスーパーカブ125ベースの「CT125」、ジャイロの電動モデル「GYRO e」、「BENKY e」などが出展。
ジャパンプレミアとしては、PCX125ベースのX-ADVっぽいスクーター「ADV150」も出展されます。
「CT125」は、スチール製フロントフェンダーやアップマフラー、幅広大型キャリア、ハイマウント吸気ダクト&サイドエアクリーナー、前後ディスクブレーキなどが装備されていて、デザイン元となった「CT110」とは似て非なる走行性能。かなり乗りやすくなっていそうです。

Kawasakiが発売を予定している・・・かもしれない、という4気筒のNinja 250(ZX-25R)の噂について、ちょっと具体的な情報が出ています。
まず、この噂については数年前からあります。
Kawasakiが4気筒の250ccを開発しているという話。
正直、このご時世に4気筒の250ccなんて本当に出るのかよ?
多くの人はそう思っていたことでしょう。
どうやらホントに出るみたいです。
しかも、発表は11月に日本国内で行われるとのこと。
気になる発表イベントは???
インドスズキより、GIXXER250が発表。
GIXXER 250SFのネイキッド版になります。
2019年なのに油冷単気筒バイクという仕様、リーズナブルな250ccとして注目株の車種です。

ルックスはこんな感じ。
ちょっと、なにかに似てない?

似てないこれ?
似てるだろこれ。
ちょっとだけ。
250SBのフロントタイヤがそろそろやばい。
特定のカーブばかり走っているから?片方だけ異常に減っていてスリック状態。
キテます。
早急に交換しないと事故って死ぬっぽいので、早速注文した。

S20EVOから格下げでBT-39に。
いつものタイヤ広場トーマスで買おうとしたら、18日まで盆休みだそうな。
めっちゃ休むやん。
しょうがないので、他のショップもチェックしてみる。

山間部を走っていて、よくあるパターンが災害による全面通行止め。
台風の影響で山が崩れたり、川が増水して道が流されたり、地震でトンネルが崩れたり・・・まあ色々ありますが、状況によってはバイクで通れる場所もあります。
もし通れない場合、時間とガソリンのロスになるので、闇雲に突っ込むのはお勧めしませんが、数少ないバイクのメリットなのでぜひ活用したいところ。