
無意識に購入して食べていたアイス。
実はアイスクリームとはいいつつ、アイスクリームではないラクトアイスという偽物だったらしい。
日本では、アイスクリームに3種類のグレードを設定していて、アイスクリーム、アイスミルク、ラクトアイスの順にショボいとされている。好んで食っていた「エッセルスーパーカップ」は、ラクトアイスという一番下のグレードの製品だったのだ!

無意識に購入して食べていたアイス。
実はアイスクリームとはいいつつ、アイスクリームではないラクトアイスという偽物だったらしい。
日本では、アイスクリームに3種類のグレードを設定していて、アイスクリーム、アイスミルク、ラクトアイスの順にショボいとされている。好んで食っていた「エッセルスーパーカップ」は、ラクトアイスという一番下のグレードの製品だったのだ!
ある日、ポテトを食べたい気分になったが、マクドナルドに行くのが面倒くさいので家で揚げることにした。
冷凍のポテトは普段はトースターかフライパンで調理するだけで、油で揚げることなどしない。なぜなら、油が飛び散って部屋が油臭くなるし、廃油の処理がちょっと面倒だからだ。
でも、今回はちゃんと油で揚げてみよう。

米油で揚げてみた。
なかなかいい感じだ。

ちょっとした作業用としてRYOBI(Kyocera)の手頃なサンダーを購入。
早速、木をバリバリっと削ってみたら、粉塵が部屋中に充満して大惨事になってしまった。
どうやら削った粉を吸い込む装置が必須らしいのだが、袋タイプのはいまいちで専用の吸引装置はお高いということで、掃除機に繋げりゃいいんじゃないとなった。
専用のノズルと汎用品のチューブを買って掃除機(紙パック方式)に接続すれば、実質、純正の吸引装置と同じだしね。
DIYで使うネジやボルト。
これまでは、必要になったらホームセンターに買いに行くという流れで入手していたのだが、いちいち買いに行くのも時間とガソリン代がかかってアホらしいな〜というのがあった。


今使っているGIVIのリアボックスE43なんとかには、オプションとして底に敷くインナーボトムマットがあるんだ。
凹凸のある底をフラットにして、さらに衝撃吸収するクッションの役割のあるマット。最初はそんなもん要らないかな〜と思っていたけど、ケースを実用していくとあったほうがいいことに気がついた。開眼した。
しかし、このインナーボトムマット。単品で買うと4,000円くらいする。ちょっと高すぎるだろというわけで、自作することにした。