
250SBで発生するようになった、たまにセルが回らない問題。
250SBに搭載しているSkyrichのリチウムフェライトバッテリーが劣化したことで、セルを回す電圧が足りていないっぽい気がするので、冬の間だけ鉛バッテリーに戻す・・・といっても以前使用していた鉛バッテリーは2年くらい放置した状態。
使えるのか?
とりあえず、急速充電からの維持充電で様子見してみることに。

250SBで発生するようになった、たまにセルが回らない問題。
250SBに搭載しているSkyrichのリチウムフェライトバッテリーが劣化したことで、セルを回す電圧が足りていないっぽい気がするので、冬の間だけ鉛バッテリーに戻す・・・といっても以前使用していた鉛バッテリーは2年くらい放置した状態。
使えるのか?
とりあえず、急速充電からの維持充電で様子見してみることに。
MT-09でツーリング中、コンビニで買い物をして戻ってくるとMT-09の下にオイルの跡。
しかも出来たて。
もう漏らしたん?
はやない?
エンジンをチェックしてみたら、どうやらスライダー(というかエンジンプロテクター)のボルトから漏れている模様。

オイルが漏れ滴っています。
このエンジンプロテクターは、SSKが販売している台湾RIDER製のやつ。
片方だけで14,000円くらいする高級品だが、それでも漏れるというのかい?

通称GIVI箱。GIVIのリアボックスには、専用のベースが必要なモノキーケースと汎用のベースが使えるモノロックケースの2種類があります。
モノキーケースは高級品、その分耐荷重は10kg(操作性を重視するとモノキーでも3kg推奨らしいけど)。一方、モノロックケースは安価ですが耐荷重は3kgまで。汎用ベースが使えるので、ボックスを買い替えても昔のベースがそのまま使えるという経済的メリットがあります。
そんな中でちょっと気になるのが、GIVIのモノロックケースE43シリーズ。
モノロックケースでありながら上蓋がフラットになっているので、上にさらに物を載せることも可能。

ヘルメットに取り付けられる外付けのヘッドアップディスプレイ「XHD-02 KAIKEN」の開発が、ジャパンディスプレイによって行われています。
ヘルメットのバイザー部分に取り付けることで、スピードメーターやナビゲーション情報を映し出すことができ、視線を移動させずに情報を確認できるという製品です。後付なので、SHOEIでもAraiでもAGVでも取り付けられるというメリットがあります。
発売は2019年内を予定。
定着するかな?

バイクのチェーンロックのカバー(繊維素材のやつ)が、経年劣化で粉末状になって消滅しました。
自転車用のチェーンロックなら、おしゃれな別売りカバーなんて商品もありますが、バイク用ではそういうのは無さそうだったのでDIYでなんとかすることに。
ホースが使えるということでホームセンターに見に行ったところ、良さげな商品がありました。

ラーメーンツーリングに行くにはもってこいの季節。
250SBなので、紀ノ川沿いの農道っぽいルートを走り紀の川市にある最初ヶ峰まで行きます。Googleマップにもアイコンが表示されているので有名な場所っぽい。
最初が峰は展望所になっていて見晴らし良しですが、少々風が強く寒いので、真冬に行くのはあまりおすすめできません。