
250SBの泥跳ねが酷い。
フェンダーレスにしているモタードということもあって、水たまりを走るとヘルメットの後頭部まで水しぶきがかかるくらい。
さすがにワイルドすぎるので、中華のマッドガードを取り付けてみました。
マッドガード(スプラッシュガード)はスイングアームに取り付ける泥除けで、ここ数年くらいで定番化しています。通常は専用品を取り付けるのですが、250SBにそんなものは存在しないので、汎用品を無理やり取り付け。

250SBの泥跳ねが酷い。
フェンダーレスにしているモタードということもあって、水たまりを走るとヘルメットの後頭部まで水しぶきがかかるくらい。
さすがにワイルドすぎるので、中華のマッドガードを取り付けてみました。
マッドガード(スプラッシュガード)はスイングアームに取り付ける泥除けで、ここ数年くらいで定番化しています。通常は専用品を取り付けるのですが、250SBにそんなものは存在しないので、汎用品を無理やり取り付け。

インドのニューデリーにて「GIXXER SF 250」が正式発表されました。
現地価格は170,655ルピー。
日本円にして約27万円。
車体カラーはシルバーとブラックのみで、GIXXERとしてはかなり落ち着いたカラーリング。
スペックは、4スト油冷SOHC単気筒4バルブ 249ccエンジン、26.5ps@9000rpm、22.6Nm@7500rpm、6速MT、タンク12L、シート高80cm、F110、R150。

昨年末に売却したPCX。
売る前には整備を行い、傷まみれになったアンダーカウルは新品交換しましたが、交換後の古いカウルはどうする??
流石にヤフオクでも売れないので(売ってるやつはいるけど)、捨てることに。
そのままの大きさだと粗大ごみになってしまうので、捨てるのに数百円費用がかかります。
普通ごみとして捨てるために、グラインダーで細切れにしました。

やっぱり音声ナビだけでは無理があるので、久しぶりにスマホナビを復活させるべくRAMマウントのX-Gripを取り付けました。
キャンプ用品と同じく、この手のバイク用品も中華コピー品が数多く出回っていますが、数千円のマウンターをケチって高いiPhoneを地面に落下させたら元も子もないので、本家本元のRAMマウントでしっかり揃えました。
アーム部分はPCXの頃からあったものを流用したので、U字クランプとX-Gripで費用は5,000円くらい。
X-Gripは、ゴムパーツを瞬間接着剤で取り付ける必要があるので、まずその作業から行い接着剤が乾いてから取付作業となります。

大阪梅田のど真ん中にバイクで行くと困るのが駐輪場所。
ですが、穴場となっているバイク駐輪場があります。
エレベーターで降下する地下駐輪場で、雨に濡れずチェーンロックも完備。中型バイクも大型バイクもOK。原付やチャリとは分けられているので、傷つけられる可能性も少なく安心して駐めておける場所。
自動二輪の料金は2時間無料!
(2時間以降は500円かかるので注意が必要です)
大阪モーターサイクルショー2019。
今年は行くか行くまいかどうしようか迷った人もいるんじゃないでしょうか?
これ!といったモデルもなく、ワールドプレミアも当然無し。
半年以上前にドイツで発表された新型KATANAが目玉かな?っていうくらい。
YAMAHAが開発中の250ccの三輪スクーター、MT-07ベースの700 Tenere、Hondaの250cc版X-ADVなど噂のモデルは一切ありませんでした。入り口から入ってすぐの一等地にはBMWブースがあり、HondaとYAMAHAはかなり奥地にブースがあったり、外国人モデルが展示バイクに乗るパフォーマンスも無く、今年は色々とショボめな印象。