
MT-09を手に入れて、最初のカスタム。
ポジションライトとナンバー灯が行灯みたいだったので、LEDに交換することに。
どちらもT10ウェッジになります。
まずは、ポジションライトの交換から。

MT-09を手に入れて、最初のカスタム。
ポジションライトとナンバー灯が行灯みたいだったので、LEDに交換することに。
どちらもT10ウェッジになります。
まずは、ポジションライトの交換から。

電動スクーター「PCX ELECTRIC」のリース販売が開始され、諸元やディテールが発表されました。さらに、モニター募集も行われています。
まずリースですが、個人事業主や企業向けのもので、リース料金は期間・プラン等により異なります。また、首都圏におけるバイクシェアリングサービスと、観光地でのバイクレンタルサービスの実証実験を2019年春から開始する予定とのこと。
気になる諸元については、出力が5.7ps@5500rpm、18Nm@500rpm。
電動モーターによる駆動なのでわずか500rpmで最大トルクが発生するということで、発進は凄く速そうな反面、最高出力はわずが5.7ps。これはどうなんでしょうか。昔の2スト50cc原付スクーターレベルと同等ですね。

2018年モデルの「NC750X」「NC750S」「CB1000R」「CRF1000L Africa Twin」が発表されました。
2018年モデルより、全タイプ共通でETC2.0車載器を標準装備。
「NC750X」と「NC750S」には、ABS、グリップヒーター、トラコンも新しく標準装備となっています。

EICMAで「CRF450XR」が展示されていたようです。
CRF450Xベースで43hp、モタード仕様もあります。
6速ミッション、1000km走行ごとにオイル交換推奨なのは変わらず。
価格は1099ユーロ、モタードが11700ユーロ。2019年モデルとして発売予定。

白崎海岸からの帰り道、ちょうど湯浅から高速に乗る手前くらいで、ちょっと遠目に花火が上がっているのを発見。
帰り道と同じ方向だったので追跡することにした。
10月下旬の夜、しかも田舎で花火が打ち上がっているという異様な光景にちょっと興奮しながら進む。

矢印だけのシンプルな自転車用ナビゲーションデバイス「Beeline」に、バイク用の「Beeline Moto」が登場。
日本でも輸入発売されることになりました。
特長は、とにかくシンプル。
画面には矢印で示された方向と距離だけが表示され、それに従い進行します。
1回の充電で30時間の使用が可能、本体はIP67等級防水、小型なのでどんなバイクにも取付可能。