
温めるだけで食べられるおでんをスーパーで購入したので、山に行ってみた。
晴れているので平地はそうでもないけど、山頂部分はかなり寒い!
日陰に入るだけで厳しい寒さが突き刺さる。
だが、こっちには「おでん」がある。

温めるだけで食べられるおでんをスーパーで購入したので、山に行ってみた。
晴れているので平地はそうでもないけど、山頂部分はかなり寒い!
日陰に入るだけで厳しい寒さが突き刺さる。
だが、こっちには「おでん」がある。

冬になると、どうしてもキンキンに冷えてしまうバイクのブレーキレバーとクラッチレバー。
これをカバーするゴム製のレバーグリップ(通称:ちくわ)を取り付けると、地味ながら効果抜群の寒さ対策になります。ハンドルカバーやグリップヒーターだけだと、どうしてもレバーからの冷えが伝わってきますがレバーカバーを取り付けるとそれが無くなるので、かなり楽になります。
というわけで安いのを購入しました。
素材はゴムタイプのものです。

このところ毎回毎回、焚き火だなんだで飯を食いがち。
しかもジャンクなやつ。
昼飯を食ってバイクで走りアウトドアでジャンク飯を食って帰宅後晩飯というローテは流石にやばいだろということで、ラーメンや肉類は避けて、コーヒー・・・もちょっとカフェイン摂りすぎになってしまうので、シンプルに味噌汁を飲むだけのツーリングにしました。
誰もいなさそうな場所がいいということで、真冬のR480鍋谷峠に。

バーナーセットと水さえあれば楽しめるアウトドア飯。
毎回カップラーメンじゃあちょっと味気無いというわけで、今回はハンバーグ丼。
サトウのごはんにローソンのプレミアムハンバーグを載せるだけだけど。
普通のハンバーグじゃなくてプレミアムなのでうまいはず。
バイクゲームといえば据え置きゲーム機で遊ぶ超リアルなヤツの印象が強いですが、スマホゲーでも沢山リリースされています。殆どはクソゲーですが、それなりに遊べるゲームもありました。
Traffic Riderは基本的には課金ゲーですが無料でも遊べます。(広告が頻繁に出るけど)グラフィックはそこそこリアルで、一般道をバイクで走って車の隙間を縫うように走ると高得点という、ちょっと反社会的なゲーム。だがそこがいい。
バイクを手放す時にどういった手続きが必要になるか?
8年間乗ったPCXを他人に譲渡したので、その時のことを何回かに分けて書いてきます。
まず廃車手続きから。
これはお住まいの役所にある税務課で簡単に行えます。
ナンバープレートを外して持っていき、廃車申請書に書き込んで提出。
必要なものは、ナンバープレート(自賠責のシールは剥がしておく)、標識交付証明書、印鑑。

廃車手続きを行ったら、自賠責の解約を行います。
今回は、加入している保険会社のサポートセンターに電話をして、自賠責の解約について問い合わせ、手続きに必要な書類を送付してもらい返送する形をとりました。