
NMAXに付けていたヘルメットホルダーをX FORCEに移植したった。
X FORCEにはメットインの出っ張りを利用したヘルメットホルダー機能があるが、それだとヘルメットがフラットフロアと設置するので、どうしても傷がつきがちだ。さらに、不特定多数が利用する駐輪場においておくと、そいつらの車両で傷が付けられてしまうこともある。
そこで、このヘルメットホルダーを復活させてみたのだ。

NMAXに付けていたヘルメットホルダーをX FORCEに移植したった。
X FORCEにはメットインの出っ張りを利用したヘルメットホルダー機能があるが、それだとヘルメットがフラットフロアと設置するので、どうしても傷がつきがちだ。さらに、不特定多数が利用する駐輪場においておくと、そいつらの車両で傷が付けられてしまうこともある。
そこで、このヘルメットホルダーを復活させてみたのだ。

ヘルメットの話。
普段遣いにOGKのKAMUI3というヘルメットを使いだして半年とちょっとが経過したが、久しぶりにSHOEIのZ8を被ったら目から鱗が落ちた。
「これですわ!求めていたのは」
フィット感がいいのに窮屈さはあまりなく、非常に快適。防音もしっかりしてるし、口元のスペースも確保されているので圧迫感もない。さらに、耳が痛くなることもない。
KAMUI3は被って1時間もすれば耳が痛くてキツくなるので、やっぱり根本的に体に合っていないかったのだろう。

OGKのフルフェイスヘルメットKAMUI-3のフィッティングがいまいちで、1時間ほどで顔が痛くなって限界を迎える。
チークパッドがヘタってくればちょうどいい具合になるかと思い3ヶ月ほど使ってきたが、一向に改善されないので、チークパッドを変更してみることにした。

新年早々、フルフェイスヘルメットのチンカーテンがいずこかへ消え去ってしまっていた。
チンカーテンとは、ヘルメットの顎の空洞部分をカバーするグッズ。暑い時期には全く使わない物だが、寒い時期には冷たい風の侵入を防いでくれるので必須アイテムとなる。
引き出しにしまっていたはずなのに・・・探しまくってもどこにもなかった。
こういう付属品を買い直して出費するのってちょっと抵抗あるけど、新品を購入するしかないか。
ヘルメットのシールドを取り付ける部分のネジがどっかいった!
どこやーーーーっ?

適当なボルトを突っ込んでみたが、ボルトの頭の部分と接触してシールドが閉まらなくなった。
なるほど・・・それで頭の部分がスリムな専用のネジが使われているんだ。

夏に備えて、ボロくなったSHOEIの古いヘルメットのバイザーをミラーシールドに交換してみようとAliexpressを物色してみたが、かなり古いモデル(Z-6と同時期のやつ)なので、あまり売れないらしくパチモノでもお高めだった。
パチモノのミラーシールドでも3,000〜4,000円くらいが相場なので、当たり外れの博打を考えると純正バイザーにするのが良さげと判断した。
一方、現行モデルのZ-8のバイザーはめっちゃ安く出ていた。