
GIVI箱をほんのちょっとだけ加工してみた。
というのも、このGIVI箱は購入してすぐに、蓋と本体を繋いでいる黒のヒモみたいなパーツが左右どちらも破断してしまい、蓋が180度開いて荷物置き場になるというミラクルな仕様になってしまっていたので、もはや改造するポイントとしては、蓋の上にネジを埋め込んでネットを取り付けるくらいしかないくらい便利になっていたのだけど、ちょっと気になる部分が常にあった。
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GIVI箱をほんのちょっとだけ加工してみた。
というのも、このGIVI箱は購入してすぐに、蓋と本体を繋いでいる黒のヒモみたいなパーツが左右どちらも破断してしまい、蓋が180度開いて荷物置き場になるというミラクルな仕様になってしまっていたので、もはや改造するポイントとしては、蓋の上にネジを埋め込んでネットを取り付けるくらいしかないくらい便利になっていたのだけど、ちょっと気になる部分が常にあった。

GoPro HERO 10 Blackのファームウェアv1.16がリリースされて、新機能が幾つか追加されたり不具合が修正されたりしているということで、早速アップデートしてみた。
大きな変更点は、本体のバッテリーを抜いて外部バッテリーで撮影した時に、これまでは画面が真っ暗になっていたのが改善されたこと。

いきなり寒い!なんだか急に寒くなってきたので、本格的に寒くなる前にバイクの冬支度をしておくことにした。本気で寒くなってくると、そういう作業すらやりたくなくなるからだ。
バイクで最も効果的なのは、ハンドルカバー、グリップヒーター、電熱ベストこの3つで間違いない。

電熱ウェアや電熱グローブなどもあるが、価格や故障率を考えるとやや敷居が高く、このスタイルが一番安定しているような気がする。自分的に。

GoPro HERO 10 Blackのファイルサイズは32bit環境に合わせて4GB刻みになっているので、長時間撮影すると4GBのmp4ファイルが複数作られる。
取り込んで編集する時には時系列に並べて使うし、ファイル名は規則性が無いように見えて実はある(連続しているファイル名は一部が連番になる)ので、そのままでも特に問題は無いのだが、GoPro Labsのファームウェアを入れて機能拡張を行えば、ファイルの制限を4GB→12GBに変更することができる。
ノーリスクで簡単にできるというので試してみた。

デカくて重いGoPro HERO 10 Blackを、ヘルメットマウントにして撮影してみた。
GoProはHERO 9から大型化したことで重量もかなり重くなってしまったので、ヘルメットマウントをするには不向きなカメラになってしまった。
どれだけ重くなったかは、旧モデルと比較すれば一目瞭然。
ヘルメットマウントをする際には、これにマウンターやケース、マイクアダプターなどの重さも加算されるので200gは超えるんじゃない?HERO 7でもヘルメットマウントにすると重さをちょっと感じるほどなのに、それより遥かに重いHERO 10 Blackをヘルメットマウントにするのは、どうなんだろう。

GoPro HERO 10 Blackは夜間の撮影にどれだけ対応できるのか?
めちゃくちゃ暗い場所として、某心霊トンネルでのテスト撮影を行った。
比較対象はiPhone 12 miniの広角カメラ。iPhoneの広角カメラは11から暗所撮影に強く変わったので、ライトさえあれば、そこそこの映像を撮影することができるようになったんだけど、GoPro HERO10 Blackはどうだろうか?