
MT-09、とうとう箱を付けてしまった!
キャンプツーリング1年目はツーリングバッグだけで頑張ったけど、シートが短いこのバイクだと、そのままの状態で積載量を確保するのはやっぱり無理だったね。出先で雨に絶対濡れないセーフスペースを確保できるのはデカい。
デイトナのマルチウイングキャリアにGIVIベースプレートを取り付けて、箱はもとからあった37Lのやつ。
これ以上の容量があってもキャリアの構造・強度的にあまり荷物は入れられないというのがあるので、この37Lくらいが丁度いいと思う。

MT-09、とうとう箱を付けてしまった!
キャンプツーリング1年目はツーリングバッグだけで頑張ったけど、シートが短いこのバイクだと、そのままの状態で積載量を確保するのはやっぱり無理だったね。出先で雨に絶対濡れないセーフスペースを確保できるのはデカい。
デイトナのマルチウイングキャリアにGIVIベースプレートを取り付けて、箱はもとからあった37Lのやつ。
これ以上の容量があってもキャリアの構造・強度的にあまり荷物は入れられないというのがあるので、この37Lくらいが丁度いいと思う。

自分でオイル交換をする人向けに欠かせないエーモンのポイパックに、これまでよりも捨てやすくなったニューバージョンが登場。
これまでのポイパックは、段ボール箱の中にポリ袋と吸着剤が入っていて、そのままオイルを吸着剤に染み込ませて段ボール箱を廃棄すればOKという製品だったのに対して、ニューバージョンのポイパックは、おがくずと綿シートで吸着するようになった。
また、段ボール箱から紙袋に変わっている。
夏のバイク用品として、あると嬉しいのが「ヘルメット用の消臭スプレー」。
夏場のバイクは、信号待ちで汗ダラダラ。
その汗がヘルメットの内装にジワーーーっ。
ヘルメットを脱いだままにしておくと、クッサー!!

そんな時に便利なのが消臭スプレー。
以前、ヤマルーブのヘルメット消臭剤を使っていたので、今回はTANAXの消臭スプレーを試してみた。
雨の日が続く。
そして時折、猛烈な豪雨。
そうなるとバイクカバー1枚だけでは役不足なので、もう1枚バイクカバーを追加、防水スプレーも散布、さらにブルーシートをかぶせるというのが自分のやり方。
でも、ブルーシートってちょっと見た目がアレなので、なんか無いかな〜と調べたら・・・

あった!
ブルーシートの色違いバージョンが。
その名も、シルバーシート!

250SBのチェーンが伸びすぎて、V字になっているダートの谷みたいな部分を走った時、チェーンがスイングアームに接触してちょっと削れてしまうという現象が発生。
ちょっと前まではニーハンのフルカウルモデル(CBR250Rかジクサー250SF)にでも乗り換えようかと思っていたんですけど、ダートも普通に入っていけるバイクじゃないとあんまり楽しめないということで、自賠責を更新して今後も乗ることにしたので、チェーンを新品に交換してあげることにしました。
このブログをチェックすると、前回、250SBのチェーンを交換したのが2013年の10月…てことは軽く6年前。メンテは定期的にやっているとはいえ、錆びも出てきてフロントスプロケの部分に赤錆みたいな粉が付くようになったし、さっさと交換しましょう!

YAMAHA ワイズギアの純正グリップウォーマーをMT-09に取り付けた時の記録。
購入したのは「GRIP WARMER 360 A(Q5K-YSK-063-Y40)」で、対応車種はMT-09(’14~’16)、XSR900、MT-07、SCR950、SEROW250、TRICKER。R25やMT-25用には360B、MT-10や新型MT-09の方は360Cと車種によって分けられているので、対応している製品を購入すれば安心。
純正品といっても、それなりに配線加工が必要だったりするので、カシメ用の電工ペンチなどは用意しておいたほうがいいでしょう。