バイク釣行でのエギング用に、7~8ftでミディアムくらいのコンパクトロッドとして「ガルプスティック GSS-806ML TE」を購入しました。シマノのトラスティックと、このガルプスティックとで迷いましたが、仕舞寸法と価格を考慮してこれに。
だって、かなり安いですよこれ。
エギやラインを一緒に買っても、一万円で収まりましたから。
バイク釣行でのエギング用に、7~8ftでミディアムくらいのコンパクトロッドとして「ガルプスティック GSS-806ML TE」を購入しました。シマノのトラスティックと、このガルプスティックとで迷いましたが、仕舞寸法と価格を考慮してこれに。
だって、かなり安いですよこれ。
エギやラインを一緒に買っても、一万円で収まりましたから。
メバルやカサゴなどの根魚狙いには欠かせない存在となったワーム「ガルプ ベビーサーディン」に、4月から待望のクリアカラーが6色追加されることになりました。
ベビーサーディンといえば、魚の鼻先を通せば100%釣れるというくらいの反則ワームですが、それでもイカナゴ大量接岸時には、アタリがパッタりと遠のく事があります。今回クリアカラーが追加されたことで、そういった状況にも対応できるようになりそうです。
[ ピュア・フィッシング・ジャパン ]
(Gulp! ミノーヘッド 1)
ガルプ=ベビーサーディンで安定という定説はもはや常識となっているが、それではやはりマンネリ感が出てきてしまう。そこで「では他のワームを使おう」となるのだが、自分が良く行く場所は激戦区であって、この時期になるとなかなか厳しく、しかも週に1度行ければいい方の自分にとって、非ガルプのワームをメインにするのは自殺行為に等しいものがある。そんな折、タイミング良くガルプから新製品が出たので購入してみた。
テトラ帯では最強と思えるクローワームの「インチホッグ 1.5」が欲しかったのだが、残念ながらまだ販売されてはおらす、変わり種では「エッグチェーン」というものも出ていたが、見た目がやや不気味なので今回は遠慮した。
夜に漁港でチョットだけの釣行。
いつものようにデカカサゴポイントを探る。
1回ボトムまで落としてから、ちょっとだけ浮かしてラインを張った状態で脈釣りっぽくやってみた。ガルプは止めててもバンバン食ってくるので、こんな釣り方も出来て良い。
この日は友人と釣り納め。
日中は晴れて気温も高めだが夕方から雨が降って、それを境に年明けにかけて寒波到来という事で早めに(といっても昼過ぎになるけど)釣り場に集合。
天気が良いのでテトラでのんびりと、ジグヘッドにOFTのクローンクローやスクリューテールを使って、穴とストラクチャーを探る。この日はクローンクローにアタリが無くて、スクリューテールのグローチャートでまずはカサゴ。小さめだけど、穴釣りだとこのサイズしか居ないみたい。
イカ臭いワームでお馴染みのガルプ。
非常に釣れるのですが、そのままの袋で使うと100%イカ臭い汁(通称:ガルプ汁)が漏れる仕様になっています。それを見越してジップロックに入れていたのですが、全く意味を成さず・・・。これは、100円ショップで漬け物を入れるような密封できる入れ物を探して入れる他無いなと思っていたところ、恐怖のガルプ!汁漏れにナルゲンをおすすめしますというブログエントリーを発見。
そうだよ、探してたのはこういうのだよ!!
とにかく、ナルゲンに入れておけば、カバンの中でもこぼれる心配は無いとのこと。