
経年劣化により、バイクカバーがいよいよ破れてきたので買い替えた。
最初のうちはタクトテープで補修していたが、生地自体が薄くなってきて折り目の部分から破れまくってきていたので、バイクカバーとしての限界を迎えたようだ。
劣化の原因は、直射日光による紫外線と強風で間違いない。紫外線で繊維が弱まったところに強風によるダメージで破れてしまったのだろう。

経年劣化により、バイクカバーがいよいよ破れてきたので買い替えた。
最初のうちはタクトテープで補修していたが、生地自体が薄くなってきて折り目の部分から破れまくってきていたので、バイクカバーとしての限界を迎えたようだ。
劣化の原因は、直射日光による紫外線と強風で間違いない。紫外線で繊維が弱まったところに強風によるダメージで破れてしまったのだろう。

長年使っているディスクアラームの電池が無くなってきた。
振動を感知しても「ピーピーピー」と鳴るだけで、その後の「ピョロロロロ!」というアラーム音が出なくなった。
というわけで交換することにした。

久々に気になるバイクが登場したので、ちょっとチェックしてみよう。
インド向けにスズキから250ccのV-Strom SXが登場した。Vストローム250の新型かと思ったら、完全に別モノのバイクとなっていて、ちょっとこれはひょっとするとひょっとするぞ?みたいなバイクになっている。
そんなV-Strom SXの特長をざっとあげてみよう。

パンク修理キットを使ったタイヤって、そのまま使っていいの?
どのくらい走れるの?
パンク修理キットを使うと、必ずぶち当たるこの疑問。
タイヤに穴を開けて、そこに接着剤を塗ったゴム片を突っ込んだだけなので、耐久性が気になるところ。バイクのタイヤの場合、グリップ力をフルに使って走るため、走っている途中にゴムがスッポ抜けないのか?と心配になるけど、実際はどうなのか。

2年ぶりに開催された大阪モーターサイクルショー2022に行ってきた。
今回よりチケットの購入方法が完全にオンラインのみとなり、公式サイトから手続きを行いPayPayで決済するだけ。大人は1,700円、高校生以下は無料。来年以降もこのシステムなら、若者にとっては暇つぶしのイベントとしていいかもしれない。

アイツのせいで高まっていた原油価格がさらに高騰し、ガソリン価格も高値更新を続け、物価も上昇するわ株価は暴落するわで、不安定な世界情勢になってきた今日このごろ。
季節は一気に春めいてきて、まさにお出かけ日和。なのに、交通量はかなり少ない。ガソリン価格やら今後の経済的な不安から、気分的に、そこまで遠くにでかけたくなくないという人が多いのだろう。
この先どうなるかは分からないけど、とりあえず安いガソリンを入れようということで、ガソリン価格をチェックしてみた。
2022年3月12日現在の全国平均価格は、レギュラーで171.2円/L。
ハイオクの価格かよ!