Hondaが東京モーターショー2017で、市販予定車としてワールドプレミア出展した「PCX HYBRID」。
高出力のリチウムイオンバッテリーを搭載したモデルで、エンジンはESPのまま(多分)。セルの代わりに搭載されているACGスターターをバッテリーで動かして、エンジンをアシストするという。
Hondaが東京モーターショー2017で、市販予定車としてワールドプレミア出展した「PCX HYBRID」。
高出力のリチウムイオンバッテリーを搭載したモデルで、エンジンはESPのまま(多分)。セルの代わりに搭載されているACGスターターをバッテリーで動かして、エンジンをアシストするという。
Hondaが東京モーターショー2017で、コンセプトモデルとしてワールドプレミア出展したGROMベースの「モンキー125」。
かなり完成度が上がってきたモンキー125ですが、まだコンセプトモデルのままなんですね。モーターサイクルショーで市販予定車として出展されたとすれば、2018年モデルとしての発売もありそうですが、どうなるでしょうか。
もしも、MT-09の3気筒エンジンをベースにしたフルカウルモデルが登場したら?という妄想CGモデリング。
もし登場したとしたら「YZF-R9」になるんでしょうか?
そうなると、価格は「YZF-R6」よりも安いという逆転現象もみられそうですね。
東京モーターショー2017で展示されるコンセプトモデル「Honda Riding Assist-e」。
アシモで培ったバランス制御技術をフィードバックした二輪車で、渋滞などの超低速走行中はバイク自体がバランスをとるということですが、完全自立型なのか?それともコケにくいだけなのか、詳しい事は不明。
Yamahaのインド市場向けモデル「FAZER25」が発表。
空冷250ccのブルーコアエンジンを搭載する「FZ25」のフルカウルモデルになります。
これはかなり期待大のモデルですね。
「FZ25」は日本では並行輸入車しかありませんが、それでも乗り出しは(安い店では)33万円とPCXと変わらん価格なのです。 足バイクとして、普段乗りからツーリングまでこなせるスペックを備えていてこの価格はかなり嬉しい。そしてデザインも悪くありません。