
250SBの泥跳ねが酷い。
フェンダーレスにしているモタードということもあって、水たまりを走るとヘルメットの後頭部まで水しぶきがかかるくらい。
さすがにワイルドすぎるので、中華のマッドガードを取り付けてみました。
マッドガード(スプラッシュガード)はスイングアームに取り付ける泥除けで、ここ数年くらいで定番化しています。通常は専用品を取り付けるのですが、250SBにそんなものは存在しないので、汎用品を無理やり取り付け。

250SBの泥跳ねが酷い。
フェンダーレスにしているモタードということもあって、水たまりを走るとヘルメットの後頭部まで水しぶきがかかるくらい。
さすがにワイルドすぎるので、中華のマッドガードを取り付けてみました。
マッドガード(スプラッシュガード)はスイングアームに取り付ける泥除けで、ここ数年くらいで定番化しています。通常は専用品を取り付けるのですが、250SBにそんなものは存在しないので、汎用品を無理やり取り付け。

やっぱり音声ナビだけでは無理があるので、久しぶりにスマホナビを復活させるべくRAMマウントのX-Gripを取り付けました。
キャンプ用品と同じく、この手のバイク用品も中華コピー品が数多く出回っていますが、数千円のマウンターをケチって高いiPhoneを地面に落下させたら元も子もないので、本家本元のRAMマウントでしっかり揃えました。
アーム部分はPCXの頃からあったものを流用したので、U字クランプとX-Gripで費用は5,000円くらい。
X-Gripは、ゴムパーツを瞬間接着剤で取り付ける必要があるので、まずその作業から行い接着剤が乾いてから取付作業となります。

PCXを手放してから、スニーカーを履いてバイクに乗る機会が増えました。
その結果、スニーカー左足のみシューレース(紐)がズタズタになって切れたりする現象が発生。原因は、シフトチェンジするときの動作。シフトペダルとスニーカーとの摩擦で、どうしても汚れたりしてしまうんですね。
バイクに乗る時はほぼ使い捨ての安物スニーカーなので、別にシューレースがちぎれてもまた結んで使ったりしていたのですが、最近、スニーカー熱がちょっと出てきてしまいそこそこ高めのスニーカーを履くようになったので、そいつらを保護したい。
そこで、街乗りライダー定番アイテム?の「シフトガード」を購入してみました。
リーズナブルな防水スプレーのLOCTITEの実力はいかに?
スニーカー、ハンドルカバー、バイクカバーなどで防水性をテストしてみました。

LOCTITE(ロックタイト)といえばその名の通り、ネジロック剤や瞬間接着剤で有名なメーカーですが、リーズナブルな防水スプレーも販売しています。
高性能な防水効果が約10倍長持ちする超強力防水スプレーということですが、どうなんだ?

WebikeでMT-09の純正パーツを発注しようと思ったら、ヤマハのバイクパーツリストは専用のアプリを使ってくれとのこと。アプリで型番や価格を調べられるみたいですね。
というわけで、早速使ってみました。
「YAMAHA Parts Catalogue」というアプリで無料で使えます。

冬になると、どうしてもキンキンに冷えてしまうバイクのブレーキレバーとクラッチレバー。
これをカバーするゴム製のレバーグリップ(通称:ちくわ)を取り付けると、地味ながら効果抜群の寒さ対策になります。ハンドルカバーやグリップヒーターだけだと、どうしてもレバーからの冷えが伝わってきますがレバーカバーを取り付けるとそれが無くなるので、かなり楽になります。
というわけで安いのを購入しました。
素材はゴムタイプのものです。