
天気予報が外れて、予想外の大雨の中をスクーターで走ることとなった。
レインウェアは常にメットインの中に突っ込んでいるので普通の雨なら困ることはほぼないのだが、大雨の中を1時間近く走行するとなると、靴の防水も考えないと絶対に濡れてしまう。
靴が濡れると後処理が大変なので、この日は「靴用のレインウェア」を使うことにした。

天気予報が外れて、予想外の大雨の中をスクーターで走ることとなった。
レインウェアは常にメットインの中に突っ込んでいるので普通の雨なら困ることはほぼないのだが、大雨の中を1時間近く走行するとなると、靴の防水も考えないと絶対に濡れてしまう。
靴が濡れると後処理が大変なので、この日は「靴用のレインウェア」を使うことにした。

先日、ワークマンで注文した超激安レインウェアの防水性能のほどは?
大雨の中をバイクで走行してみて、体感としてはまず「パーカーが邪魔」ということがわかった。パーカーを収納できないタイプのレインウェアは、バイク用には全く向いていない。むしろパーカーを伝って雨が首から入り込むので、そんなものは無い方がマシだ。
ロールアップで収納できないのは安物カッパの宿命なのか。

ある日、バイク用のレインウェアとして、ライジャケの上に着れるものを探していた。まずは、今や無印良品並みの遭遇率になったワークマンプラスとワークマン女子に赴き、色々と見てみた。
が・・・値段以外に明確な違いがイマイチわからなかった。
レインウェアは「ゴアテックス」と「それ意外」に分類される。