中華の小型LEDランタンは2年でどれだけ進化したか?

LEDLantan Compare old and new 01

キャンプからベッドサイドの照明などに、わりと使える小型のLEDランタン。

キャンプを初めた頃に購入したLEDランタンは小型軽量だけど、バッテリー容量は1800mAhと今となってはかなり少ない。数時間も使っていれば薄暗くなってきて目が疲れる。

そんな2年前のLEDランタンと、令和最新版のLEDランタンを比べてみた。

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バイクグローブ買い替え、また同じFIVE RS3だけど今度はYAMAHAカラー

Fivers3 yamaha grove

バイク用グローブに穴が開いたので買い替え。

新しく買ったのは・・・同じFIVERS3というグローブ。

3シーズン対応、ナックルガードと掌ガード装備でプロテクションもちゃんとしつつ、タッチスクリーン操作対応(劣化してすぐに使えなくなるけど)という丁度いいグローブ。FIVEのグローブとしては安価な部類なのも嬉しい。

FIVERS3 kaikae 01

そんなRS3にYAMAHAコラボモデルが最近登場した。

通常カラーのデザインに飽きていたので、今回はこちらを購入してみた。
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バイク用のLiFeバッテリーが寿命を迎えたのでジェルバッテリーにしてみた

バイク用のリチウムバッテリーとしてSkyrich(スカイリッチ)というメーカーのバッテリーを使っていたが、とうとうお亡くなりになった。

南無〜〜〜!

2016年の10月に購入した物なので、4年弱使えたと思えば悪くない。

経年劣化に加えて、極寒の環境下でグリップヒーターやスマホの充電にも使っていた事によりバッテリーが弱っていた所にへ、無理やり充電したことが決定打となり突然死したようだ。

LiPoBattery is dead 02

LiFeバッテリーが突然死した時の症状

  • いきなりセルが回らなくなる
  • 押しがけでエンジンを始動するも、出先でも同様の症状=バッテリーが充電されていない
  • 最終的にはキーをONにしてもヘッドライトが点灯しなくなった=バッテリー残量ゼロ
  • 帰宅後にバッテリーケースを開けると、バッテリーがちょっと熱くなっていた
  • にもかかわらず、充電器に接続して充電開始!(危ない)
  • すると油性マジックのような臭いが発生!バッテリー本体が熱を持ち始める(ここで恐らく死亡)
  • その後、いくら充電してもインジケーターがLOWのまま

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劣化したウインカーを中華LEDに交換して腐ったエアクリも交換、目指せ10万キロへの道

250SBのフロントウインカーの根本にあるゴムパーツが、紫外線で劣化してひび割れてきていた。

DRCというオフ車系では有名メーカーの製品だが、ここのフロントウインカーは、根本にあるゴムパーツが経年劣化ですぐにひび割れてくる仕様らしい。

んで、この根本のゴムパーツが割れてしまうと、ウインカーを保持できなくなり、だら〜〜んとタレ気味のウインカーになり、前から見るとアホみたいな状態になる。

250SB Maintenance 07

そこで根本をタイラップで縛り応急処置をした状態で、1年くらい放置してきたのだが、それもそろそろ限界っぽいので、昨年末に某中華ネット通販サイトのセール時に注文しておいた中華激安令和最新版激安中華LEDウインカーに交換することにした。

まずは動作チェック。
すでにLED化を済ませてあるので、ウインカーのキボシを繋いでチェックするだけなので楽だ。無事に点灯。ウインカーリレーはDRCのままで使えるみたいで良かった。

ただ、問題はウインカーステー。

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経年劣化したピンロックシールドを激安汎用品に交換してみた

ピンロックシールドの寿命は2〜3年

SHOEIのヘルメットに取り付けていたピンロックシールドが腐ってきた模様。

ピンロックシールドとは、ヘルメットのバイザーの内側に取り付けることで、空気の層を作り出し結露を防止するシールドのこと。雪国の住宅に装備されている二重ガラス窓と同じ構造のシールドであるが、樹脂製なので経年劣化で2〜3年で駄目になるようだ。

汎用品のピンロックシールドがある

Pinelock shield hanyou 06

別売りされているピンロックシールドを買ってもよかったけど、最近は汎用品のピンロックシールドなる製品も出回っていて、そちらは純正よりもちょっと安い。

汎用品のピンロックシールドは貼付けタイプになっているので、どんなヘルメットにも取り付けられるのがメリット。

今回は、その汎用品のピンロックシールドを取り付けてみた。

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