
XR650で山道をライディング中、牡の羊に遭遇して、おもいっきり突っ込まれるという、CNNのニュース番組でも取り上げられた人気動画。羊はじゃれにきているだけですが、突っ込まれる人間はたまったもんじゃありません。
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XR650で山道をライディング中、牡の羊に遭遇して、おもいっきり突っ込まれるという、CNNのニュース番組でも取り上げられた人気動画。羊はじゃれにきているだけですが、突っ込まれる人間はたまったもんじゃありません。
かなーり参考になります。

オフ・モタユーザー必見のハンカバが登場しました。
ZETAのアーマーハンドガードにボルトでガッツリ装着することで、風圧に負ける事も無く、転倒時の拳の保護もできるという専用のハンドルカバーです。
「Motoped」は、MTBにXR50のエンジンを載せることができるキット。
フレーム、スイングアーム、アップマフラー、リアハブは専用設計となっていて、Motoped Frame Kitで799ドル。後はこれに、XR50のエンジンやMTBの足周りを移植することで完成するというものです。
完品でも1500ドルだそうで、下手な4miniを買っていじるよりも遊べそうです。