
インドネシアのジャカルタにあるカスタムショップが、新型「CBR250RR」のレプソルカラーを作ったみたいで、かなりそれっぽい仕上がりになっています。
フレームはハリボテか。
ツーリングで紀伊半島の山道を走っていて、ちょっと休憩てなときに見かけるのが人間が捨てたゴミ。
ウンザリするほど見かけるのが、弁当やら飲み食いしたゴミを袋ごと車から捨てたであろうゴミ。そのゴミを漁ろうと、道路に出てきたタヌキなどの動物が車に轢かれるまでがワンセットの悪行でありますが、ちょっと趣のあるゴミも中にはあります。
それが、昭和っぽいレトロジュースの空き缶。

とうとう、MotoGPにお電動バイクのクラスが導入されるらしいです。
電動バイククラスの導入は2019年より実施されて、4メーカーが電動バイクを供給する計画なんだとか。ホンダ、ヤマハ、スズキ、KTMあたりでしょうか。
一応、ちゃんとしたレギュレーションを設けたワンメイクレースになるそうです。

前回、PCXのクラッチ交換で台湾製のクラッチを組み込んだ所、加速が終わってしまったので純正のクラッチに戻すことにします。
走行距離は4万Kmを超えていますが、クラッチシューはまだ余裕有り。
流石純正ですね。ただ、Vベルトは交換した方が良さげだったのでついでに新品交換。プーリーはキタコのハイスピードプーリーなので、それに対応するキタコ ドライブベルト(タイプX) を入れます。

Kawasaki Z250SL / Ninja 250SLの2017年モデルの写真が、タイカワサキのHPで掲載されていました。Z250SLの方が力が入っていてH2カラーを含めて4カラー展開、Ninja 250SLの方はH2カラー無しで2カラー展開。
ですが、残念ながら日本では発売されません。(売れないバイクなので、ショップ単体での並行輸入も望み薄)てことでNinja 250SL、Z250SLは2016年モデルが最後。2015年モデルからたったの2年で終焉を迎えるレアバイクとなりました。ちなみに、2015年モデルはタンデムステップがフレームと一体なので、購入するなら2016年モデルが良しです。
250勢では、Dトラ / KLXはもちろんYAMAHAのWRやセローも今年で最後となっています。