
春になり暖かくなってきたので、久しぶりに南紀へツーリングに行くことにした。
本州最南端の串本を目指し、塩カルの残党を避けて山間部のR168は通らず、R42の海沿いから行く。ちょうど、紀伊半島の海沿いを反時計回りに行くベタなルート。
出発の前日には色々な場所に寄る計画をしていたが、起きたら早朝ではなくなっていたので「絶対時間が足りないぞ」ということで、白浜まで寄り道せずに真面目に進むことにした。

春になり暖かくなってきたので、久しぶりに南紀へツーリングに行くことにした。
本州最南端の串本を目指し、塩カルの残党を避けて山間部のR168は通らず、R42の海沿いから行く。ちょうど、紀伊半島の海沿いを反時計回りに行くベタなルート。
出発の前日には色々な場所に寄る計画をしていたが、起きたら早朝ではなくなっていたので「絶対時間が足りないぞ」ということで、白浜まで寄り道せずに真面目に進むことにした。

最新AIのGPT-4は画像の読み込みにも対応したということで、その性能を試してみるべく、モーターサイクルショー2023で発表された最新バイクの画像を読み込ませて、率直な感想を聞いてみました。
GPT-4はコピーライティングツールとしても使うことができて、例えば、不動産の広告で知られる「マンションポエム」という独特のゾワゾワする褒め殺し文章も簡単に生成できるほどの性能になっているので、バイクも当然いけるだろうということで試してみた。

バイク用の携帯空気入れを新しくしてみた。
Panaracerのミニフロアポンプで実売1,500円ほど。めちゃくちゃ安いが、質感はかなりいい。ただ、あんまりコンパクトじゃない。その分、空気は入れやすいという印象。
これまでは、チャリ用のコンパクトなミニポンプをパンク修理キットと一緒に携帯していたのだが、仏式向けに設計されているものだったので、バイクの米式バルブに使おうとしても、まともに空気が入らないという状態だった。
「いざというときに使えるのか?」
そんな不安が頭の片隅にあったので、今回空気入れを買い換えることにした。

先日、1,600円で購入したKEMIMOTOのバイク用グローブ。
ファーストインプレッションでは肯定的な評価を下していましたが、使い込んでいくといくつかのデメリットも見えてきたのでお伝えしておこう。
初回の装着時に違和感を感じた手のひらの生地。
これが、やっぱりどうにも気になる。

ガソリン添加剤の定番であるフューエルワンがやや値上げされていたので、それより安いヤマルーブの「PEAカーボンクリーナー」を試してみた。
どちらも200mlで、成分は同じPEA(ポリエーテルアミン)。
それで価格が数百円違うとなれば、迷うことはない。
バイクのグローブが破れてきたので買い替えることにした。
これまで使っていたのは、FIVEというメーカーの「RS3」というグローブ。
さすがに名のしれたメーカー品ということでグローブそのものの耐久性はあるけど、指先のスマホタッチ部分がすぐに使えなくなるのと、3回連続で同じ製品を購入してきたので、さすがに飽きてきた。価格も少し高いので、普段使いならもっと安いグローブでいいやと探してみたら、ちょうどいいグローブがあった。

KEMIMOTOという中華メーカーのグローブ。
価格はなんと1,600円!
やっす。
物価高騰とはなんだったのか?