
原付免許で125ccクラスのバイクに乗れるようになるかも?という話が出ている。
排ガス規制が強化される度に、この話題は出ては消え出ては消えしている話題なのでまたかよ!という人も多いだろう。
バイク界隈の飛ばし記事としてはかなりの定番。
今回のも同じくらい飛ばし気味ではあるが、やや具体的な情報が出ているので、もしかすると実現するかもしれない。

原付免許で125ccクラスのバイクに乗れるようになるかも?という話が出ている。
排ガス規制が強化される度に、この話題は出ては消え出ては消えしている話題なのでまたかよ!という人も多いだろう。
バイク界隈の飛ばし記事としてはかなりの定番。
今回のも同じくらい飛ばし気味ではあるが、やや具体的な情報が出ているので、もしかすると実現するかもしれない。

寒い日の夕方。
バイクのエンジンをかけてグリップヒーターの電源をONに。
暖まるのを待っていたら、突如エンスト!
エンジンを再始動しようとセルを回しても、全くかからない。
「やったか?」
そうバッテリー上がりである。

GoPro HERO 11 Black Miniを使い始めて1週間ほど経ったので、軽くレビューしておこう。
そもそもアクションカムというカテゴリ自体がiPhoneと比べてかなりニッチである事、そして、この11 Miniは、さらにニッチなモデルということで、正直言って注目度はかなり低い。
なので結論から申し上げよう。
使ってみて感じたのが、予想以上に使えるということだ。

おなじみエーモンの配線コード。
先日、バイクにフォグライトを取り付けるのに、こちらの配線コードを買いにホムセンへ行ったところ、パッケージが新しくなっていた。
ロゴが「エーモン」から「amon」に変わっているやつね。
それは良いんだけど・・・なんだか高くなってない?

バイクのヘッドライトの暗さは異常!
というわけで、ヘッドライトの暗さを補うために、中華メーカーの謎フォグライトを取り付けてみた。
結果から申し上げると・・・大成功!
フォグライトと配線キット、ステーなどの材料費で5,000円ほどかかったけど、その価値は十分にあった。
H4のLEDバルブだけでは明るさの上限が低いので、こういうフォグで補うのがベストなのかもしれない。

先日、バイク(250SB)のクーラント液の交換作業を行ったことで、クーラント液交換熱が出てきたのでMT-09のクーラント液も交換することにした。本来は車検ごとに交換すべきなのに、今までサボっていたので。
今回はMT-09のクーラント液の交換作業だが、ネイキッドやオンロードバイクはほぼ同じ作業手順となる。
MT-09初期型は、サイドカバーを外さずにラジエーターキャップを外せる仕様になっているので、作業はかなり簡単だった。