
大雨!
というわけで、先日購入したバイク用レインウェアを試す時が来た。
KOMINEのやつで製品名は「RK-552」。
バイクウェアのメーカーの製品ということで、サイズはジャケットに合わせてみたが、それが正解だったようで、KOMINEの3シーズンジャケットを着用した上に着用しても若干ゆとりがあって、圧迫感やストレスを感じさせない着用感。

大雨!
というわけで、先日購入したバイク用レインウェアを試す時が来た。
KOMINEのやつで製品名は「RK-552」。
バイクウェアのメーカーの製品ということで、サイズはジャケットに合わせてみたが、それが正解だったようで、KOMINEの3シーズンジャケットを着用した上に着用しても若干ゆとりがあって、圧迫感やストレスを感じさせない着用感。
Amazonで「新生活セール Final」が4月6日まで開催される。
それに先駆けて先行セールがスタートしていたので、バイク用品を中心にチェックしてみた。

まず目に入ったのが、KEMIMOTOのバイクグローブ。ちょうど買い替え時期だったこともあり、セール価格になっていたので即購入。エンジンオイルなど、今後値上がりが確実な消耗品は前回のセールで確保済み。今回は“直近で必要なもの”に絞ることにした。
そこで候補に挙がったのが、バイク用レインウェア。

天気予報では1日中晴れ。
そんな真夏のある日。
しかし、行く先の雲を見ると・・・明らかにヤバげな雰囲気。
風のニオイや温度から雨が近いことを察したものの、「今日は晴れ予報だし、降っても通り雨程度だろ」と突き進むことにした。

先日、ワークマンで注文した超激安レインウェアの防水性能のほどは?
大雨の中をバイクで走行してみて、体感としてはまず「パーカーが邪魔」ということがわかった。パーカーを収納できないタイプのレインウェアは、バイク用には全く向いていない。むしろパーカーを伝って雨が首から入り込むので、そんなものは無い方がマシだ。
ロールアップで収納できないのは安物カッパの宿命なのか。

ある日、バイク用のレインウェアとして、ライジャケの上に着れるものを探していた。まずは、今や無印良品並みの遭遇率になったワークマンプラスとワークマン女子に赴き、色々と見てみた。
が・・・値段以外に明確な違いがイマイチわからなかった。
レインウェアは「ゴアテックス」と「それ意外」に分類される。
雨の日が続く。
そして時折、猛烈な豪雨。
そうなるとバイクカバー1枚だけでは役不足なので、もう1枚バイクカバーを追加、防水スプレーも散布、さらにブルーシートをかぶせるというのが自分のやり方。
でも、ブルーシートってちょっと見た目がアレなので、なんか無いかな〜と調べたら・・・

あった!
ブルーシートの色違いバージョンが。
その名も、シルバーシート!