
戦争の影響で原油のチャートが右肩上がり。
なんかメチャクチャ上がってて、119ドルの天井を付けるほどのぶち上げで、オイルショック再来の予感をかもしだしていたので、とりあえずガソリンメーターが点滅していたX FORCEで給油に行ってきた。
レギュラー157円、ハイオク168円でそこまで高い印象はないけど、ちょっと上がって来てはいた。
1か月前のガソリン価格の全国平均は151.5円だったのでな。

戦争の影響で原油のチャートが右肩上がり。
なんかメチャクチャ上がってて、119ドルの天井を付けるほどのぶち上げで、オイルショック再来の予感をかもしだしていたので、とりあえずガソリンメーターが点滅していたX FORCEで給油に行ってきた。
レギュラー157円、ハイオク168円でそこまで高い印象はないけど、ちょっと上がって来てはいた。
1か月前のガソリン価格の全国平均は151.5円だったのでな。

ちまちまとやっているX FORCEのメンテ。
手首の骨が折れた状態でできることは限られているので、軽い整備をちまちまとやっとりますが、今回は、納車から一切交換されていないであろうブレーキフルードの交換をやる。
やるにあたって地味に面倒くさかったのが、アクシスZ用のロングスクリーンの存在だ。
こいつのせいでマスターシリンダーの+ネジにドライバーを挿し込めないので、まずはロングスクリーンを取り外さなければならない。

交通事故の被害により大破したNMAXの代わりとして、X FORCEという不人気スクーターに乗ることになった。
急ぎで探していたら、ちょうどいい価格と走行距離の中古出でていたのがX FORCEだったというのが最大の理由だが、ずんぐりむっくりとした変なデザインも個人的には気に入っている。
ざっくり紹介すると、NMAX 155と同じエンジンのフラットフロアの台湾スクーターである。

NMAXにはパーキングブレーキが無いので、ちょっと坂道になっている信号待ちではレバーから手を離せない。MTのバイクに慣れていることもあり、スクーターのこの仕様には違和感と若干のストレスを感じていた。
それを改善する後付のパーキングブレーキが販売されていたので、早速取り付けることにした。