<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>250SB アーカイブ - カスタムライフ</title>
	<atom:link href="https://custom-life.net/category/bike/250sb_dtra/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://custom-life.net/category/bike/250sb_dtra</link>
	<description>バイクで秘境探索いったりキャンプツーリングしたり、バイクのメンテしたり</description>
	<lastBuildDate>Thu, 10 Apr 2025 14:38:40 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.9.4</generator>
<atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com"/>
<atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.superfeedr.com"/>
<atom:link rel="self" href="https://custom-life.net/category/bike/250sb_dtra/feed"/>
	<item>
		<title>Dトラ/260SBのメーターギア破損というお約束をやらかすも、純正部品が今も普通に出たので格安修理に成功する</title>
		<link>https://custom-life.net/bike/250sb_dtra/202511214.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[キャベシ太郎]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 10 Apr 2025 14:38:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[250SB]]></category>
		<category><![CDATA[D-tracker]]></category>
		<category><![CDATA[KLX250]]></category>
		<category><![CDATA[バイク修理]]></category>
		<category><![CDATA[純正部品]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://custom-life.net/?p=11214</guid>

					<description><![CDATA[<p><img decoding="async" title="dtracker_250sb_klx_metergearbukkowarefix-2.jpg" alt="Dtracker 250sb klx metergearbukkowarefix 2" width="1400" src="https://custom-life.net/wp-content/img/2025/04/dtracker_250sb_klx_metergearbukkowarefix-2.jpg" height="1050" /></p>
<p>フロントブレーキのメンテナンスを行った250SBのスピードメーターが動かなくなった。</p>
<p>お約束のメーターギア破損をやらかしたらしい。</p>
<p>スピードメーターが動かないとODOメーターも動かないので、給油タイミングがわからなくなる。（だいたい150km走行したら給油することにしている）</p>
<p>調べたら、この故障はメーターギアの交換だけで直せるようだ。</p>
<div><a href="https://custom-life.net/bike/250sb_dtra/202511214.html">「 Dトラ/260SBのメーターギア破損というお約束をやらかすも、純正部品が今も普通に出たので格安修理に成功する 」の続きを読む</a></div>
<p>post: <a href="https://custom-life.net/bike/250sb_dtra/202511214.html">Dトラ/260SBのメーターギア破損というお約束をやらかすも、純正部品が今も普通に出たので格安修理に成功する</a></p>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-template-list'>
<!-- YARPP List -->
<h3>関連記事</h3><ol>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/20132009.html" rel="bookmark" title="[PCX] フロントアクスルシャフトのグリスアップ">[PCX] フロントアクスルシャフトのグリスアップ</a> <small> 去年の夏にゲリラ豪雨で水没した山道を走ってから、しばらくすると、走り出しの際にフロントからピョピョピョっとひよこが鳴くようになりました。恐らく、アクスルシャフトのグリスが飛んだんだろうな〜とは分かっていたものの、面倒でそのまま放置して現在に至るわけです。 前回のタイヤ交換時にアクスルボルトを使い回ししたので、今回は純正部品を注文してちゃんとメンテすることにしました。 ホイールとフロントサスの隙間を埋める部品。フロントホイールサイドカラー、けっこう摩耗してますね〜。もしかしたら、ここからひよこが鳴いていたのかも？ 1個450円なので次回交換しましょう。 アクスルシャフトもちょっと錆びてる、980円なので次回交換していきたい。 点検が終わったら、アクスルシャフトとカラーにグリスを塗り塗り。この青色グリスはMAXIMAというメーカーのもので、粘度が高くて長持ちしますし、塗った部分が目立つので分かりやすくてオススメ。 グリスアップ後、ひよこは姿を消し、心なしか走行もスムーズに行えるようになりました。 Fアクスルボルト締め付けトルク：59 N.m...</small></li>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/pcx125/20176674.html" rel="bookmark" title="PCXのフロントブレーキ整備、ピストンの洗浄でブレーキ引きずり問題解消">PCXのフロントブレーキ整備、ピストンの洗浄でブレーキ引きずり問題解消</a> <small> PCXのフロントブレーキが、走行するとシュシュシュとなる問題。明らかにブレーキを引きずっている症状。一度外して、ピストンを清掃することにしました。 コンビブレーキなのでOHは面倒（コンビブレーキ側のマスターシリンダーはカウルの中にある）ということで、ピストンをもみ出して清掃するだけですが、これでも十分効果あり。なぜなら・・・今までやっていなかったから！ ブレーキパッドを取り外してブレーキレバーを何回か握り、ピストンをある程度出してチェック。ピストンはブレーキダストで真っ黒でした。 コンビブレーキ側はリアブレーキレバーを握ると出てきます。  洗浄とグリスアップ。 洗浄したピストンにちょっとだけグリスを塗って押し込み、また揉み出してグリスを拭き取るという作業で滑らかにしていきます。オーバーホールの時は、ピストンにブレーキフルードを塗って組み込みますが、今回はグリスでやりました。 モトメンテかガルルのメンテ記事で読んだので試してみたけど、いい感じ。 ピストンは奥まで押し込んでおきます。 ゴムブーツはシリコンスプレー吹いて綺麗に。流石によれているけどまだ使えそう。この手のパーツは地味に高いので、できれば無交換でいきたいところ。 ...</small></li>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/250sb_dtra/20198698.html" rel="bookmark" title="アクスルスライダーが初めて役に立った瞬間">アクスルスライダーが初めて役に立った瞬間</a> <small> バイクに乗っててこれまでの間、幸いにも、公道では立ちごけらしい立ちごけはしたことがなかった自分。 傾いて転けそうになっても足を踏ん張って耐えることができる軽いバイクに乗ってるというのもあるけど、慢心があったのか疲れていたのか・・・ とうとうやってしまった！！ しかも、ザ・立ちごけみたいな転け方。 ちょうどキャンプツーリングに行く時でした。 キャンプ道具満載の状態で日暮れの龍神スカイラインを抜けて、道の駅でションベン休憩をしてから、さあ出発だ〜という時。 バイクの左から乗り込んだら、乗り込んだ反動でバイクがちょっと右に傾きました。 いつもならなんの問題もない角度ですが、今回はキャンプ道具が満載だったので重心がかなり上の方にあったんですね。みるみるバイクが右に傾いていきました。 足で立て直せる！？...</small></li>
</ol>
</div>
]]></description>
		
		
		
			</item>
		<item>
		<title>なにこれ？バイクのエンジンの謎穴から茶色い汁が出てきた！</title>
		<link>https://custom-life.net/bike/250sb_dtra/202511186.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[キャベシ太郎]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 12 Mar 2025 17:11:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[250SB]]></category>
		<category><![CDATA[バイク整備・雑記]]></category>
		<category><![CDATA[オイル漏れ]]></category>
		<category><![CDATA[バイクのトラブル]]></category>
		<category><![CDATA[経年劣化]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://custom-life.net/?p=11186</guid>

					<description><![CDATA[<p><img decoding="async" title="bikeengine_oilmore_nazoana.jpg" alt="Bikeengine oilmore nazoana" width="1280" src="https://custom-life.net/wp-content/img/2025/03/bikeengine_oilmore_nazoana.jpg" height="720" /></p>
<p>バイクを停めてエンジンをふと見ると、<b>謎の穴から赤茶色の不気味な汁</b>がたら〜んとたれているのを発見した。</p>
<p>なにこれ？<br />
まさか、オイル漏れか・・・<br />
しかし、この穴はどこに繋がっているんだ？</p>
<div><a href="https://custom-life.net/bike/250sb_dtra/202511186.html">「 なにこれ？バイクのエンジンの謎穴から茶色い汁が出てきた！ 」の続きを読む</a></div>
<p>post: <a href="https://custom-life.net/bike/250sb_dtra/202511186.html">なにこれ？バイクのエンジンの謎穴から茶色い汁が出てきた！</a></p>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-template-list'>
<!-- YARPP List -->
<h3>関連記事</h3><ol>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/250sb_dtra/20198698.html" rel="bookmark" title="アクスルスライダーが初めて役に立った瞬間">アクスルスライダーが初めて役に立った瞬間</a> <small> バイクに乗っててこれまでの間、幸いにも、公道では立ちごけらしい立ちごけはしたことがなかった自分。 傾いて転けそうになっても足を踏ん張って耐えることができる軽いバイクに乗ってるというのもあるけど、慢心があったのか疲れていたのか・・・ とうとうやってしまった！！ しかも、ザ・立ちごけみたいな転け方。 ちょうどキャンプツーリングに行く時でした。 キャンプ道具満載の状態で日暮れの龍神スカイラインを抜けて、道の駅でションベン休憩をしてから、さあ出発だ〜という時。 バイクの左から乗り込んだら、乗り込んだ反動でバイクがちょっと右に傾きました。 いつもならなんの問題もない角度ですが、今回はキャンプ道具が満載だったので重心がかなり上の方にあったんですね。みるみるバイクが右に傾いていきました。 足で立て直せる！？...</small></li>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/250sb_dtra/202210222.html" rel="bookmark" title="普段と違う行動はトラブルの原因になる事があるとバイクが教えてくれた">普段と違う行動はトラブルの原因になる事があるとバイクが教えてくれた</a> <small> 寒い日の夕方。 バイクのエンジンをかけてグリップヒーターの電源をONに。 暖まるのを待っていたら、突如エンスト！ エンジンを再始動しようとセルを回しても、全くかからない。 「やったか？」 そうバッテリー上がりである。 こうなると押しがけしかない。 平地で数回試してもだめだったので、駐車場の端にあるスロープまで押していき、下り坂でチャレンジすることにした。 坂道で押しがけの方法...</small></li>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/newszakki/20198374.html" rel="bookmark" title="3万km以上走行したリアスプロケがこちら">3万km以上走行したリアスプロケがこちら</a> <small> 夏頃にスプロケが痩せてきたな〜と気づき、そのうちスプロケを交換しようと思っていたら、こんな状態になっていました・・・ ボッロボロ 痩せ過ぎたスプロケが、根本からポッキリ折れてしまっています。 そういえば加速が遅くなったなと思っていたけど、これが原因だったのか。っていうか、この状態でもバイクって動くんですね。 さすがにここまでボロボロだと、このまま走るのに危機感が出てきます。 サンスター製の超々ジュラルミンのスプロケ。 メーカーサイトによると耐久性は1万km〜2万kmだそうです。 いつ頃交換したかはうろ覚えですが、走行距離2万kmちょっとくらいで交換したかな？だとすると、今は5万kmちょい走っているので、軽く3万kmは走っていることになります。 そりゃ〜・・・当然こうなるわな。...</small></li>
</ol>
</div>
]]></description>
		
		
		
			</item>
		<item>
		<title>サイドスタンドが摩耗しすぎて鋭利になり凶器めいてきたのでプレートを装着した</title>
		<link>https://custom-life.net/bike/bikegoods/202511184.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[キャベシ太郎]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 06 Mar 2025 10:48:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[250SB]]></category>
		<category><![CDATA[バイク用品]]></category>
		<category><![CDATA[D-tracker]]></category>
		<category><![CDATA[KLX250]]></category>
		<category><![CDATA[サイドスタンド]]></category>
		<category><![CDATA[経年劣化]]></category>
		<category><![CDATA[補強パーツ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://custom-life.net/?p=11184</guid>

					<description><![CDATA[<p><img decoding="async" title="klx250_dtracker_sidestandsupport.jpg" src="https://custom-life.net/wp-content/img/2025/03/klx250_dtracker_sidestandsupport.jpg" alt="Klx250 dtracker sidestandsupport" width="1398" height="894" /></p>
<p>バイクのサイドスタンドをサポートするプレートみたいなやつは、オンロードバイク向けには数多くの製品が出回っているので、よりどりみどりで選べるのだが、オフロードやモタード向けには汎用品しかなく、これといった製品が無いというのが実情だ。</p>
<p>あまりニーズもないんだろうね。</p>
<div><a href="https://custom-life.net/bike/bikegoods/202511184.html">「 サイドスタンドが摩耗しすぎて鋭利になり凶器めいてきたのでプレートを装着した 」の続きを読む</a></div>
<p>post: <a href="https://custom-life.net/bike/bikegoods/202511184.html">サイドスタンドが摩耗しすぎて鋭利になり凶器めいてきたのでプレートを装着した</a></p>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-template-list'>
<!-- YARPP List -->
<h3>関連記事</h3><ol>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/bnews/20165041.html" rel="bookmark" title="初代カラーを復刻させたKLX250/D-tracker Final Editionが5/15より発売">初代カラーを復刻させたKLX250/D-tracker Final Editionが5/15より発売</a> <small> 2016年モデルで最後となる「KLX250」と「D-tracker X」。以前より噂にはなっていましたが、本当に終わってしまうようです。 2016年モデルは、共に初代カラーを復刻させた“Final Editon”。 KLX250はKLX250SRを意識したカラーリングとデカールのデザイン。これでヘッドライトユニットをギブリに変更すれば、ほぼSR！！（見た目だけは）  2016年にこのカラーリング！！ちょっと欲しい。 DトラXの方は地味ですが、初代カラーとデカールになっています。う〜ん、こっちはいいかな・・・。 どうやら、ABS装着義務づけになることからモデル落ちするようで、数年後にはNinja 250...</small></li>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/bnews/20175801.html" rel="bookmark" title="本物ソックリなKLX250陸自偵察仕様車とファイナルエディションの模型">本物ソックリなKLX250陸自偵察仕様車とファイナルエディションの模型</a> <small> 模型やフィギュアを販売するトミーテックより、Kawasaki KLX250陸自偵察仕様とファイナルエディションの1/12スケールの模型が発売されるようです。価格は7,400円（税別）で、陸自仕様は5月に、ファイナルエディションは6月に発売予定。 塗装組み立て済としての販売ですが、作り込みが凄くてかなりクオリティ高し。ハンドルとスイングアームは可動式という仕上がりには、KLX愛を感じます。 遠目に見たら本物に見える？遠近法を駆使すればツーリング写真も撮れそうなくらい、本物っぽい。 1/12スケール 塗装・組立済み完成品 ステアリング可動・スイングアーム可動 本体：ABS・タイヤ：TPR 全長約18cm...</small></li>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/250sb_dtra/20187382.html" rel="bookmark" title="250SB/Dトラ/KLX250（キャブ）の時刻設定のやり方">250SB/Dトラ/KLX250（キャブ）の時刻設定のやり方</a> <small>250SB / Dトラッカー / KLX250（キャブ）の時刻合わせの方法。まず、時刻設定モードに入るには、ODOとTRIPボタンを同時押しします。 ODOを押しながらTRIPを押すのがやりやすいかな。 時刻設定モードに入ったら、またODOを押します。すると時間だけが点滅します。 TRIPを押して「時間」をあわせます。 ODOを押すと、「分」の部分が点滅します。 先ほどと同じようにTRIPを押して設定。時刻合わせが終わったらODOを押します。時間と分の両方が点滅するので、TRIPを押すと時刻合わせが完了！...</small></li>
</ol>
</div>
]]></description>
		
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【工具】キャブのネジが完全に舐めた？諦めないで！あなたのおネジ</title>
		<link>https://custom-life.net/bike/bikegoods/202410849.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[キャベシ太郎]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 29 May 2024 13:48:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[250SB]]></category>
		<category><![CDATA[バイク用品]]></category>
		<category><![CDATA[CVKキャブ]]></category>
		<category><![CDATA[FCR33]]></category>
		<category><![CDATA[キャブレター]]></category>
		<category><![CDATA[ネジ]]></category>
		<category><![CDATA[バイク整備]]></category>
		<category><![CDATA[工具]]></category>
		<category><![CDATA[舐めたネジ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://custom-life.net/?p=10849</guid>

					<description><![CDATA[<p><img decoding="async" title="nejizaurus-1.jpg" alt="Nejizaurus 1" width="1400" src="https://custom-life.net/wp-content/img/2024/05/nejizaurus-1.jpg" height="1050" /></p>
<p>ふと思い立って、ずーっと保管していたDトラの純正キャブCVKを引っ張り出してきた。</p>
<p>走行8000kmくらいで取り外して室内保管していただけあって、状態は良い。フロート室のパッキンを交換して適当に洗浄するだけでいけそうだ・・・が、フロート室のネジが舐めまくっていたのだった。</p>
<div><a href="https://custom-life.net/bike/bikegoods/202410849.html">「 【工具】キャブのネジが完全に舐めた？諦めないで！あなたのおネジ 」の続きを読む</a></div>
<p>post: <a href="https://custom-life.net/bike/bikegoods/202410849.html">【工具】キャブのネジが完全に舐めた？諦めないで！あなたのおネジ</a></p>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-template-list'>
<!-- YARPP List -->
<h3>関連記事</h3><ol>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/bikegoods/202310596.html" rel="bookmark" title="ジャニー喜多川の例の帽子、人気すぎて品薄状態に!?">ジャニー喜多川の例の帽子、人気すぎて品薄状態に!?</a> <small> ふと思い立って、ジャニー喜多川のかぶっていた例の謎帽子を調べてみた。 この帽子は、どうやら以前からジャニヲタ定番のコスプレネタグッズとなっていたようで、「ジャニーさんの帽子」などで調べるだけでも出てくる。 VANSONというブランドはアメリカのバイカーズブランドらしいが、今となっては「ジャニーのあの帽子」というイメージで広く認知されているので、ネタとしてかぶるしかないだろう。 なんとなくイエローコーンと同じ系列のやつかなと思っていたが、あながち間違ってはいなかったようだ。 誰が買うねんというセット。 デカデカとVanson leathersと記載されているが、素材はPUレザーなので数年で加水分解してボロボロ崩れてくるのは覚悟しよう。 ユーザーレビューには、以下のような意見が寄せられている。 ジャニー喜多川になれた気がする。...</small></li>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/250sb_dtra/20154287.html" rel="bookmark" title="[250SB/Dトラ] FCR33をオーバーホールしてインストール">[250SB/Dトラ] FCR33をオーバーホールしてインストール</a> <small> 中古のFCR33をゲットしましたが、中身を開けてみると、ずーっと使っていなかったようでガソリンがガム状にこびりついて酷い有様・・・。 まずはオーバーホールから行います。&#x1f527;全バラは行わずに分解清掃。ゴムパーツを外してキャブクリーナーで丹念に清掃しました。 ある程度綺麗になりました。  フロートの油面調節。フロートバルブの取り付け金具を微妙に曲げて調節します。 標準値は9mmで、場合によってそこからプラスマイナス1mmに設定します。それを超えるとガソリンがオーバーフローするので注意。 キッチリ9mmに合わせました。 加速ポンプのダイヤフラムや、フロート室のパッキンなどは新品交換。 KEIHINケーヒン/51.ダイヤフラムCOMP CHERRYチェリー/FCRキャブフロートパッキン...</small></li>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/250sb_dtra/20154292.html" rel="bookmark" title="[250SB/Dトラ] FCR33のキャブセッティングデータ">[250SB/Dトラ] FCR33のキャブセッティングデータ</a> <small> 各種調節パーツの役割 大まかに分けると、アイドリングはPS、SJ、SAJ、スロットル開度中はJNのニードルクリップ位置とテーパー経、スロットル開度大はMJが請け負うイメージ。 なので、最初はPSとSJ、SAJを調節してアイドリングを安定させて、その次にJNで走れる状態にする。MJは最初から目安をつけて125なり130なりを入れておいて一番最後に調節するというのがセッティング流れになります。 PS（パイロットスクリュ）：締め込んでから1回転戻しが基本設定。戻すと濃く、締めると薄くなる。なので、薄い場合はそこからさらに戻す。 SJ（スロージェット）：番手を交換して調節。フルエキを入れたDトラなら42とか45とか。 SAJ（スローエアジェット）：スロージェットのエア量を調節する。右に回して締め込むと濃く、左に回して緩めると薄くなる。1回転を基本に、濃ければ左に1/4ずつ緩める。 JN（ジェットニードル）：クリップ位置を変更するか、ニードル自体を変更する。クリップ位置は一番上が一番薄く、下になるにつれて濃くなる。 JN テーパー経：濃い←90FTJ...</small></li>
</ol>
</div>
]]></description>
		
		
		
			</item>
		<item>
		<title>デイトナからバイク用バッテリーが出ていたので交換してみた</title>
		<link>https://custom-life.net/bike/bikegoods/202310640.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[キャベシ太郎]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 18 Nov 2023 09:56:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[250SB]]></category>
		<category><![CDATA[バイク用品]]></category>
		<category><![CDATA[バイク整備]]></category>
		<category><![CDATA[バッテリー]]></category>
		<category><![CDATA[バッテリー上がり]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://custom-life.net/?p=10640</guid>

					<description><![CDATA[<p><img decoding="async" title="moto_battery_replacement_daytona-3.jpg" alt="Moto battery replacement daytona 3" width="1400" src="https://custom-life.net/wp-content/img/2023/11/moto_battery_replacement_daytona-3.jpg" height="1050" /></p>
<p>極端に寒くなってきたからか、いきなりバッテリーが上がって久しぶりに押しがけするハメになった。</p>
<p>出かける時はなんの兆候もなくエンジンをかけることができたのに、夜に乗って帰ろうとするとセルが回らないほど弱々しい状態に。いきなり冷えたからか？</p>
<h3>下り坂で押しがけの方法</h3>
<ol>
<li><strong>2速でクラッチを切った状態</strong>で下り坂を下る</li>
<li>時速14kmくらいになったら<strong>クラッチを繋ぐ</strong></li>
<li>エンジンがかかったら<strong>スロットルで調節</strong></li>
</ol>
<div><a href="https://custom-life.net/bike/bikegoods/202310640.html">「 デイトナからバイク用バッテリーが出ていたので交換してみた 」の続きを読む</a></div>
<p>post: <a href="https://custom-life.net/bike/bikegoods/202310640.html">デイトナからバイク用バッテリーが出ていたので交換してみた</a></p>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-template-list'>
<!-- YARPP List -->
<h3>関連記事</h3><ol>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/bikegoods/20209218.html" rel="bookmark" title="ロンツーキャンツー用にMT-09にキャリアとGIVI箱を取り付けたら最高になった">ロンツーキャンツー用にMT-09にキャリアとGIVI箱を取り付けたら最高になった</a> <small> MT-09、とうとう箱を付けてしまった！ キャンプツーリング1年目はツーリングバッグだけで頑張ったけど、シートが短いこのバイクだと、そのままの状態で積載量を確保するのはやっぱり無理だったね。出先で雨に絶対濡れないセーフスペースを確保できるのはデカい。 デイトナのマルチウイングキャリアにGIVIベースプレートを取り付けて、箱はもとからあった37Lのやつ。 これ以上の容量があってもキャリアの構造・強度的にあまり荷物は入れられないというのがあるので、この37Lくらいが丁度いいと思う。 マルチウイングキャリアの取り付けは穴あけ加工が必須。 このキャリアはMT-09、XSR900、MT-10とで共通となっていて、それぞれパーツは違えどやることは同じ。 開けた穴からサブフレームの下側に4本のボルトで固定する構造となっている。 MT-09の場合はサイドカバーを取り外す。 六角でボルトとプッシュリベットを取り外す、1箇所ある六角ボルトも忘れずに。...</small></li>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/bikegoods/20219861.html" rel="bookmark" title="初めてのバイクのパンク修理で悪戦苦闘、パンク修理キットは鮮度が命！？">初めてのバイクのパンク修理で悪戦苦闘、パンク修理キットは鮮度が命！？</a> <small> 塩カルを撒いている山道の道路を走ってしまったので、バイクの足回りを軽く洗車していたら、タイヤに異物が刺さっているのを発見。タイヤを水で濡らすとプツプツと気泡ができるので、徐々に空気が漏れているようだ。 10年寝かせたパンク修理キットを試す時が来た！ というわけで、とりあえず異物を抜き取る。 釘かと思ったけど、針金の一部のような金属片だった。 トラックの多い名阪とか四日市の方を走ったから、それで拾ったのかも。 パンク修理キットはデイトナのやつ。これはPCX用に購入したもので、実に10年以上寝かせたブツ！ パンク修理キットって、そうそう使う機会もないからね。すり抜けしまくって路肩走りまくるやつはパンクもしまくってそうだけど。 チューブレスタイヤのパンク修理の手順は、手順だけ見ると実に簡単である。 リーマーでパンク穴を拡大...</small></li>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/bikegoods/202310483.html" rel="bookmark" title="バイクのワイヤー注油作業、ワイヤーインジェクターは必須工具ではない">バイクのワイヤー注油作業、ワイヤーインジェクターは必須工具ではない</a> <small> バイクのクラッチワイヤーやアクセルワイヤーに注油するための専用工具「ワイヤーインジェクター」の使い方って難しくない？ みんなしれっと使ってる風を装ってるけど、実はうまく使えてない人が多いんじゃないのかと。 うまい具合にオイルが入っていかない 注入口から逆流して吹き出してバイクにかかる どっち向きに付けるのが正解なの？ この工具、本当に必要なのだろうか？ ワイヤーインジェクターの取り付け方法 クラッチワイヤーの場合は、クラッチレバーを取り外してからケーブルを取り外して、ワイヤーインジェクターを取りける。 向きは、タイコ側が閉まってる部分になる。...</small></li>
</ol>
</div>
]]></description>
		
		
		
			</item>
		<item>
		<title>耐熱ブラック！バイクの純正マフラーを復活させようの巻</title>
		<link>https://custom-life.net/bike/250sb_dtra/202310523.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[キャベシ太郎]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 25 Jun 2023 10:48:37 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[250SB]]></category>
		<category><![CDATA[バイク整備・雑記]]></category>
		<category><![CDATA[バイク整備]]></category>
		<category><![CDATA[純正マフラー]]></category>
		<category><![CDATA[耐熱ブラック]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://custom-life.net/?p=10523</guid>

					<description><![CDATA[<p><img decoding="async" title="moto_exhaust_Heat-resistant_coating-22.jpg" alt="Moto exhaust Heat resistant coating 22" width="700" src="https://custom-life.net/wp-content/img/2023/06/moto_exhaust_Heat-resistant_coating-22.jpg" height="525" /></p>
<p>社外マフラーの音と振動がしんどくなってきたので、純正マフラーに戻すことにした。</p>
<p>その前に、純正マフラーを<strong>耐熱ブラックで塗装</strong>してキレイにしよう！</p>
<h3>作業の流れ</h3>
<ol>
<li>紙やすりでマフラーの錆を落とす</li>
<li>パーツクリーナーで清掃する</li>
<li>塗装したくない部分はマスキングテープで養生</li>
<li>耐熱ブラックを数回にわけて吹き付ける。</li>
</ol>
<p>塗装といっても、外装やタンクの塗装のような神経質さはないので、気楽にできる作業ですね。</p>
<div><a href="https://custom-life.net/bike/250sb_dtra/202310523.html">「 耐熱ブラック！バイクの純正マフラーを復活させようの巻 」の続きを読む</a></div>
<p>post: <a href="https://custom-life.net/bike/250sb_dtra/202310523.html">耐熱ブラック！バイクの純正マフラーを復活させようの巻</a></p>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-template-list'>
<!-- YARPP List -->
<h3>関連記事</h3><ol>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/newszakki/20132485.html" rel="bookmark" title="[バイク整備] チェーン交換作業（チェーンのカット、圧着、かしめ）">[バイク整備] チェーン交換作業（チェーンのカット、圧着、かしめ）</a> <small> チェーンカッター＆かしめツールを使用した、バイクのチェーン交換。 かしめタイプのチェーンは、クリップタイプよりも強度があるので安心感があります。 使用したチェーンカッターは、MINIMOTOというメーカーのものです。 見たところでは、PROTOOLS、STRAIGHT、Garage.comといったメーカーのセットと同じで、OEMか何かのようです。（台湾製） 交換用のチェーンは「EKチェーン QXリングチェーン 520SRX2」。 スプロケを変更していなければ、KLXは106L、Dトラは104L。 間違えて106Lを購入してしまったので1コマカットしました。...</small></li>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/newszakki/20187169.html" rel="bookmark" title="オーバーホールするからリアサスを取り外すことに">オーバーホールするからリアサスを取り外すことに</a> <small> シーズンイン前に、250SBのリアサスをオーバーホールすることにしました。 オーバーホールはショップに頼むとして、取り外しと取り付けは自分でやることになります。 最初は、リヤタイヤとリンクユニットも外して、オーバーホールが済むまでの間にグリスアップしておこうかな〜と考えていましたが、サービスマニュアルを見るとリヤサスのみ取り外せるみたいなので、グリスアップはリヤサスが戻ってきてからすることにしました。 （単に面倒くさくなったというのが本当の理由） リヤサスの取り外し方 サービスマニュアル プラスアルファの手順です。 左のサイドカバーを取り外す。 リヤサスの取り付けボルトAをちょっとだけ緩める。...</small></li>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/newszakki/20198374.html" rel="bookmark" title="3万km以上走行したリアスプロケがこちら">3万km以上走行したリアスプロケがこちら</a> <small> 夏頃にスプロケが痩せてきたな〜と気づき、そのうちスプロケを交換しようと思っていたら、こんな状態になっていました・・・ ボッロボロ 痩せ過ぎたスプロケが、根本からポッキリ折れてしまっています。 そういえば加速が遅くなったなと思っていたけど、これが原因だったのか。っていうか、この状態でもバイクって動くんですね。 さすがにここまでボロボロだと、このまま走るのに危機感が出てきます。 サンスター製の超々ジュラルミンのスプロケ。 メーカーサイトによると耐久性は1万km〜2万kmだそうです。 いつ頃交換したかはうろ覚えですが、走行距離2万kmちょっとくらいで交換したかな？だとすると、今は5万kmちょい走っているので、軽く3万kmは走っていることになります。 そりゃ〜・・・当然こうなるわな。...</small></li>
</ol>
</div>
]]></description>
		
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
