<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>カスタムライフ</title>
	<atom:link href="https://custom-life.net/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://custom-life.net/</link>
	<description>バイクで秘境探索いったりキャンプツーリングしたり、バイクのメンテしたり</description>
	<lastBuildDate>Thu, 17 Sep 2026 14:46:19 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=7.1.2</generator>
<atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com"/>
<atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.superfeedr.com"/>
<atom:link rel="self" href="https://custom-life.net/feed"/>
	<item>
		<title>この猛暑・・・空調服を導入せざるを得ない</title>
		<link>https://custom-life.net/nichijyou/202611757.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[キャベシ太郎]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 14:46:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[バイク用品]]></category>
		<category><![CDATA[日常生活]]></category>
		<category><![CDATA[冷却システム]]></category>
		<category><![CDATA[空調服]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://custom-life.net/?p=11757</guid>

					<description><![CDATA[<p><img decoding="async" title="fanbest_burtle-3.jpg" alt="Fanbest burtle 3" width="1400" src="https://custom-life.net/wp-content/img/2026/09/fanbest_burtle-3.jpg" height="1050" /></p>
<p>最近の空調服はかなり良くなっているというので、数年ぶりに買ってみた。</p>
<p>以前購入した空調服は中華サイトで購入したものでベストの部分がしょぼすぎたために、効果はさほどではなかったが、今回はベストの部分を作業服メーカーのバートルにして、コストダウンのためにファンを中華製品にしてみた。</p>
<p>トータルコストは7,000円ほど。<br />シーズンオフに入ってきたので、セール価格で購入できた。</p>
<div><a href="https://custom-life.net/nichijyou/202611757.html">「 この猛暑・・・空調服を導入せざるを得ない 」の続きを読む</a></div>
<p>post: <a href="https://custom-life.net/nichijyou/202611757.html">この猛暑・・・空調服を導入せざるを得ない</a></p>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-template-list'>
<!-- YARPP List -->
<h3>関連記事</h3><ol>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/bikegoods/202511080.html" rel="bookmark" title="悲劇、ヘルメットのチンカーテンがいずこかへ消え去る">悲劇、ヘルメットのチンカーテンがいずこかへ消え去る</a> <small> 新年早々、フルフェイスヘルメットのチンカーテンがいずこかへ消え去ってしまっていた。 チンカーテンとは、ヘルメットの顎の空洞部分をカバーするグッズ。暑い時期には全く使わない物だが、寒い時期には冷たい風の侵入を防いでくれるので必須アイテムとなる。 引き出しにしまっていたはずなのに・・・探しまくってもどこにもなかった。 こういう付属品を買い直して出費するのってちょっと抵抗あるけど、新品を購入するしかないか。 SHOEI Z8に適合するのは「ﾁﾝｶｰﾃﾝD」だった。 なぜ半角なのか。そして品切れて。 同じように紛失して買い直してるやつが多発しているのか？ SHOEI取り扱い店舗としては、にりんかんや南海部品などがあるが、ヘルメット本体はあるにしてもチンカーテンDが在庫としてあるのかどうかは不確定なので、ネットで注文することにした。...</small></li>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/20121688.html" rel="bookmark" title="[PCX] メッキ リアウインカーカバーを着けてみる">[PCX] メッキ リアウインカーカバーを着けてみる</a> <small> 以前、ネットショップでバッテリーを購入したときに、送料無料にするために一緒に注文した「PCX メッキ リアウインカーカバー」。 ノーブランドの安物だったので“バリ”が凄くて、そのままじゃ装着不可能なブツでした。 気温も高くやる気が無くて放置していましたが、そろそろ涼しくなってきたので、ニッパーとサンドペーパーで“バリ”を取って装着することにしました。 付属の両面テープは頼りないものなので、できれば車の外装パーツを取り付ける3Mの強力な両面テープを使用するのがよさげかと思いましたが、それはそれで、取り外すときに苦労しそうだなと迷う。 まあ安物なので、とりあえず取り付けて、外れたときはその時だということにしました。 取り付け完了。PCXのエンブレムとマッチして、良い感じになりました。 安いし、気分転換にはおすすめです。...</small></li>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/bikegoods/202310527.html" rel="bookmark" title="バイク乗りの夏対策グッズ、お手軽な冷却スプレーが一番">バイク乗りの夏対策グッズ、お手軽な冷却スプレーが一番</a> <small>バイク乗りの夏対策とはなんなのか？ バイク乗りにとって永遠のテーマがここにある。 メッシュジャケット、空調服、冷却スプレーといったグッズを使用してきた自分が導き出した結論が、日中には極力バイクに乗らないということである。夜間走行のデメリット（変な挙動の車、羽虫、動物の飛び出し、点滅信号で張り込んでいるパトカー、日中より目と脳が疲れる、事故リスクが高い）もあるが、気温だけなら非常に快適だ。 しかし、そんな吸血鬼のようなスタイルでいいのだろうか？日中は石の裏でしのぐダンゴムシやナメクジじゃないんだから、太陽の下で走って汗だくになってこそ夏というもの！ というわけで、コレだ。 メッシュジャケットの上からぶっかけるだけで効果抜群。 バイクで走れば一気に冷却できる。 主な成分はメントールとエタノール。 要は、ハッカ水と同じ。 ハッカ油（メントール）と無水エタノール、精製水で作るハッカ水を、今は既製品として購入できるのだ。1シーズンだけ使うなら、こちらの方がコストもかからないしお手軽。...</small></li>
</ol>
</div>
]]></description>
		
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Xフォースのリアサスを純正からローダウンサスに交換したが、これは微妙かもしれない</title>
		<link>https://custom-life.net/bike/xforce/202611745.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[キャベシ太郎]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 13 Sep 2026 13:57:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[XForce]]></category>
		<category><![CDATA[NMAX]]></category>
		<category><![CDATA[X FORCE]]></category>
		<category><![CDATA[シグナスグリファス]]></category>
		<category><![CDATA[スクーター]]></category>
		<category><![CDATA[リアサス]]></category>
		<category><![CDATA[ローダウン]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://custom-life.net/?p=11745</guid>

					<description><![CDATA[<p><img decoding="async" title="XFORCE_Install_ATLASSuspension-6.jpg" alt="XFORCE Install ATLASSuspension 6" width="1400" src="https://custom-life.net/wp-content/img/2026/09/XFORCE_Install_ATLASSuspension-6.jpg" height="1050" /></p>
<p>Xフォースの純正リアサスがサビて汚くなってきたのと、段差を超えた時にふわふわするので寿命と判断してリアサスを社外品に交換することにした。</p>
<p>Xフォースの専用品は基本的に売っておらず、NMAXやシグナスグリファスに対応しているものを選ぶ。無難にキタコが有力候補だったが、入荷するのが遅いということでATLASというメーカーの製品にした。</p>
<div><a href="https://custom-life.net/bike/xforce/202611745.html">「 Xフォースのリアサスを純正からローダウンサスに交換したが、これは微妙かもしれない 」の続きを読む</a></div>
<p>post: <a href="https://custom-life.net/bike/xforce/202611745.html">Xフォースのリアサスを純正からローダウンサスに交換したが、これは微妙かもしれない</a></p>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-template-list'>
<!-- YARPP List -->
<h3>関連記事</h3><ol>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/newszakki/202611664.html" rel="bookmark" title="気温上昇でタイヤが温まってきたのでX FORCEのタイヤ交換をサクッと済ませる">気温上昇でタイヤが温まってきたのでX FORCEのタイヤ交換をサクッと済ませる</a> <small> いきなり気温が上昇したついでに、ナフサ不足かなんかしらんがいきなり死ぬほど暇になったので、これまでおざなりにしていたX FORCEのタイヤ交換を完了した。 リアはとっくに交換していて、残るはフロントだけ。気温が高いのでタイヤの取り外しも簡単でしょう。 リアタイヤの着脱は、アンダーカバーを外さなくていいのでPCXよりは簡単だった。 今回はフロントなので、さらに簡単。 サイドスタンドにして、アクスルとブレーキキャリパーのボルトを緩め、センスタ立ててジャッキアップ。 ブレーキキャリパーを取り外して養生テープで養生。アクスルシャフトを抜いてタイヤ取り外し。 リアタイヤの時はまだ寒かったので、古いタイヤがカチコチになってホイールからの取り外しでかなり苦労したが、今回は気温も高かったからか、それともコツを掴んだ状態だからか、一発ですんなりとホイールとタイヤを分離させることに成功！ 新しいタイヤはミシュランのCITYGRIPなので、非常に簡単に組める。...</small></li>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/xforce/202611553.html" rel="bookmark" title="X FORCEの腐りきったブレーキフルードを交換する">X FORCEの腐りきったブレーキフルードを交換する</a> <small> ちまちまとやっているX FORCEのメンテ。手首の骨が折れた状態でできることは限られているので、軽い整備をちまちまとやっとりますが、今回は、納車から一切交換されていないであろうブレーキフルードの交換をやる。 やるにあたって地味に面倒くさかったのが、アクシスZ用のロングスクリーンの存在だ。 こいつのせいでマスターシリンダーの+ネジにドライバーを挿し込めないので、まずはロングスクリーンを取り外さなければならない。 というわけで、マスターシリンダーを開けてみたら・・・ブレーキフルードめっちゃ汚い！ めっちゃくちゃ汚い。これ、エンジンオイル？ 逆止弁付きのホースとメガネレンチでやる。 メガネレンチでボルトを緩め、ブレーキレバーをゆっくりとにぎにぎ。 腐った色のブレーキフルードが排出されてきた。...</small></li>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/newszakki/202611560.html" rel="bookmark" title="ヤマハのバイクの走行ログを自動取得できるY-Connectを使う">ヤマハのバイクの走行ログを自動取得できるY-Connectを使う</a> <small> NMAXの異母兄弟であるX FORCEは、YAMAHAのアプリ「Y-Connect」に対応している。 セットアップするにはスマートフォンと車両のBluetoothでペアリングする必要があるが、Bluetoothではうまくいかなかったので、CCUのQRコードを読み取ることにした。 ・・・その前に、Y-Connectって何ができるんだ？というと、次のような機能がある。 Y-Connectでできること（主な機能） メーター表示： 電話やメールの着信通知、スマホのバッテリー残量をメーターに表示。 メンテナンス管理： オイル交換時期やバッテリー状態をスマホで確認。...</small></li>
</ol>
</div>
]]></description>
		
		
		
			</item>
		<item>
		<title>真夏のバイク必需品となるか、保冷ベストを導入した今年の夏</title>
		<link>https://custom-life.net/bike/bikegoods/202611712.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[キャベシ太郎]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 01 Sep 2026 15:00:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[バイク動画]]></category>
		<category><![CDATA[バイク用品]]></category>
		<category><![CDATA[Motovlog]]></category>
		<category><![CDATA[保冷ベスト]]></category>
		<category><![CDATA[保冷剤]]></category>
		<category><![CDATA[冷却システム]]></category>
		<category><![CDATA[夏対策]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://custom-life.net/?p=11712</guid>

					<description><![CDATA[<p><img decoding="async" title="horeizaidereikyakubest-1.jpg" alt="Horeizaidereikyakubest 1" width="1198" src="https://custom-life.net/wp-content/img/2026/09/horeizaidereikyakubest-1.jpg" height="674" /></p>
<p>バイクの夏対策グッズ。<br />今年は<strong>保冷ベスト</strong>を導入してみた。</p>
<p>構造は単純、保冷剤をポケットに入れるだけという原始的な冷却システムだ。</p>
<p>果たして、いかほどの効果があるのか？</p>
<div><a href="https://custom-life.net/bike/bikegoods/202611712.html">「 真夏のバイク必需品となるか、保冷ベストを導入した今年の夏 」の続きを読む</a></div>
<p>post: <a href="https://custom-life.net/bike/bikegoods/202611712.html">真夏のバイク必需品となるか、保冷ベストを導入した今年の夏</a></p>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-template-list'>
<!-- YARPP List -->
<h3>関連記事</h3><ol>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/bikegoods/20209049.html" rel="bookmark" title="夏場の汗だくヘルメットの悪臭対策には消臭スプレー">夏場の汗だくヘルメットの悪臭対策には消臭スプレー</a> <small>夏のバイク用品として、あると嬉しいのが「ヘルメット用の消臭スプレー」。 夏場のバイクは、信号待ちで汗ダラダラ。その汗がヘルメットの内装にジワーーーっ。 ヘルメットを脱いだままにしておくと、クッサー！！ そんな時に便利なのが消臭スプレー。 以前、ヤマルーブのヘルメット消臭剤を使っていたので、今回はTANAXの消臭スプレーを試してみた。 容量はどちらも100ml。価格も同じくらい。 ただニオイはちょっと違っていて、個人的にはヤマルーブの方が良い香り。 TANAXの方は香料が少なめなのかも。 んで、消臭効果はどうか？というと、たしかにある！のだが、もはや手遅れなレベルにまで臭くなってしまったヘルメットのインナーにはあまり効果が無かった。 何度、スプレーしても臭いまま。...</small></li>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/bikegoods/20219819.html" rel="bookmark" title="たった1,000円でやれる！バイク用ヘルメットのフィッティング">たった1,000円でやれる！バイク用ヘルメットのフィッティング</a> <small> 人間の頭の形は人によって違うので、既製品のヘルメットをそのまま被ると、隙間ができてフィットしないのが普通である。じゃあどうするんだ？というと、SHOEIやAraiのヘルメットならバイク用品店で購入時にフィッティングサービスというのが受けられる。 それを同じ様なフィッティングを、自分でやるという手もある。 バイク用品には、隙間を埋めるためのスポンジシートのような製品が販売されているので、それを使う方法がある。隙間テープのようなスポンジを使う手もあるが、高反発ウレタンの場合だと頭を圧迫して痛くなるので、必ず柔らかいスポンジタイプを使うようにしよう。 今回は、経年劣化でインナーパッドがヘタり気味になっているヘルメットだったので、ラフ&#038;ロードから販売されている「ヘルメットスペーサー」を使ってみた。1,000円くらいで売っている製品で、ヒトデのような形をしている。 いや、ぺちゃんこになったトカゲか？ そういうの、ロールシャッハテストっぽいけど。 スポンジは2層構造で、厚みは6cmタイプと10cmタイプがある。 今回は10cmタイプを使ったが、個人的には6cmタイプが丁度よかったように感じる。1,000円程度の製品なので使い捨て感覚で試してみるのもいいだろうし、それなら最初は6cmから試せば良かったかもと後悔。 まずは、そのまま取り付けた。長い部分が後ろ。そのままだとちょっとキツイので微調節が必要になる。これが一番重要なフィッティング作業となる。...</small></li>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/bikegoods/202511407.html" rel="bookmark" title="土砂降りを無効化できるか？レインウェアフル防備スクーターで豪雨検証した結論">土砂降りを無効化できるか？レインウェアフル防備スクーターで豪雨検証した結論</a> <small> 天気予報が外れて、予想外の大雨の中をスクーターで走ることとなった。 レインウェアは常にメットインの中に突っ込んでいるので普通の雨なら困ることはほぼないのだが、大雨の中を1時間近く走行するとなると、靴の防水も考えないと絶対に濡れてしまう。 靴が濡れると後処理が大変なので、この日は「靴用のレインウェア」を使うことにした。 普通のスニーカーや靴の上に履く、靴用のレインカバーだ。結構使えるかな？と思って以前購入したのだが、実際使ってみると、着脱が面倒なのと雨に濡れてビチョビチョになったレインカバーの置き場に困るので、そんなに便利とは言えない代物だった。 シフト操作の無いスクーターだとこういう雨対策グッズも使えるのだが、ちょっとしたデメリットもある。 ライディングポジション的に股間の部分に雨水が溜まるのだ。 そして、最も濡れてほしくない部分から浸水してシミを作ることになる。 あまりに豪雨すぎるとそのあたりが気になるので、結局は雨宿りしてやり過ごすことにした。 靴用のレインカバーに関しては、あまり便利とは言えず、これを使うくらいなら最初から完全防水のレインシューズを履いていく方がいいという結論に達した。...</small></li>
</ol>
</div>
]]></description>
		
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ハンドルバーに取り付けるヘルメットロックはデイトナのが使いやすくて良かった</title>
		<link>https://custom-life.net/bike/bikegoods/202611725.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[キャベシ太郎]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 30 Aug 2026 13:40:55 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[XForce]]></category>
		<category><![CDATA[バイク用品]]></category>
		<category><![CDATA[X FORCE]]></category>
		<category><![CDATA[スマホホルダー]]></category>
		<category><![CDATA[ハンドルバー]]></category>
		<category><![CDATA[バイクのセキュリティ対策]]></category>
		<category><![CDATA[ヘルメットロック]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://custom-life.net/?p=11725</guid>

					<description><![CDATA[<p><img decoding="async" title="best_helmetlock_install-1.jpg" alt="Best helmetlock install 1" width="1400" src="https://custom-life.net/wp-content/img/2026/08/best_helmetlock_install-1.jpg" height="1050" /></p>
<p>X FORCEのハンドルマウントに取り付けているヘルメットホルダーとスマホホルダーをアップデート。</p>
<p>これまでスマホホルダーはカエディアのクイックリリースタイプを使っていたが、使いやすいけど何も取り付けていない時にガタツキがあって気になっていたので、振動吸収タイプのKDR-M26Dに変更。</p>
<p>ヘルメットホルダーは、無も無きメーカーの製品からデイトナのヘルメットロックに変更した。</p>
<div><a href="https://custom-life.net/bike/bikegoods/202611725.html">「 ハンドルバーに取り付けるヘルメットロックはデイトナのが使いやすくて良かった 」の続きを読む</a></div>
<p>post: <a href="https://custom-life.net/bike/bikegoods/202611725.html">ハンドルバーに取り付けるヘルメットロックはデイトナのが使いやすくて良かった</a></p>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-template-list'>
<!-- YARPP List -->
<h3>関連記事</h3><ol>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/bikegoods/202310663.html" rel="bookmark" title="【バイク用品】ブラックフライデーセールでお買い得なバイクグッズ">【バイク用品】ブラックフライデーセールでお買い得なバイクグッズ</a> <small> 冬のバイクライフを快適にするために、便利なアイテムを探している人は多いだろう。そこで、12月1日まで開催されているAmazonブラックフライデーセールの中から、お買い得になっているバイク用品をチェックしてみよう。 まず、寒さ対策に欠かせないのがグリップヒーター。ハンドルに取り付けることで、手のひらを温めてくれる装置だ。簡単にインストールできる巻き付けタイプがあるので初心者でも安心だ。 &nbsp;[PR] デイトナ グリップヒーター 巻き付け式 充電用のUSBポートがある最近のバイクなら、こちらの巻き付けタイプのグリップヒーターを無加工でインストールできる。この手のタイプは耐久性がなさそうだなという先入観があるが、冬場だけ取り付けるためか耐久性は案外ある。数シーズンは軽く使えるのでコスパは良い方。 &nbsp;[PR] Kaedear...</small></li>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/xforce/202611537.html" rel="bookmark" title="X FORCEにアクシスＺ用のロングスクリーンを取り付けて完璧に近づける">X FORCEにアクシスＺ用のロングスクリーンを取り付けて完璧に近づける</a> <small> X FORCEの良くないところ。 風をもろに浴びるところ。 つーわけで、速攻でロングスクリーンを取り付けたった。 純正オプションにウインドシールド X FORCEもあるが、X FORCEにはデイトナのアクシスZ（&#8217;17～&#8217;21）ウインドシールドRSがポン付けできる。 &nbsp;デイトナ...</small></li>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/20132165.html" rel="bookmark" title="[バイク用品] Dトラ用もある、デイトナのマルチウイングキャリア">[バイク用品] Dトラ用もある、デイトナのマルチウイングキャリア</a> <small> 現在、250SBに装着しているラフ&amp;ロードのRALLY 591というリアキャリア。 オフ車では定番のキャリアとされていますが、アルミ製のため重い荷物を載せまくって悪路を走行すると振動でキャリアがポッキリ折れたり、取り付け用のボルトが折れてフレームの穴が埋まっちゃったりというネガ要素も定番となっている代物でもあります。 そんなわけで、いずれ交換予定なのですが、次のキャリア候補になっているのがこの「デイトナ マルチウイングキャリア」。というか、これしか無いというのもあるけど。 GIVI箱に使えるキャリアということで、普通のキャリアとは少し形状が異なりますが、耐荷重は4kgと少し余裕があります。（耐荷重は車種によって違う） フックを掛ける穴もしっかりあるし、結構良さそうじゃないですか。 セロー250用は5kgまで。 NC700用は6kgまで。...</small></li>
</ol>
</div>
]]></description>
		
		
		
			</item>
		<item>
		<title>バイクの盗難防止に謎メーカーの激安ディスクアラームクロックを導入</title>
		<link>https://custom-life.net/bike/bikegoods/202611706.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[キャベシ太郎]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 13 Jul 2026 15:18:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[バイク用品]]></category>
		<category><![CDATA[ディスクアラーム]]></category>
		<category><![CDATA[バイクのセキュリティ対策]]></category>
		<category><![CDATA[盗難防止グッズ]]></category>
		<category><![CDATA[謎メーカーの製品]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://custom-life.net/?p=11706</guid>

					<description><![CDATA[<p><img decoding="async" title="nazonodiscbrakelock-1.jpg" alt="Nazonodiscbrakelock 1" width="1400" src="https://custom-life.net/wp-content/img/2026/07/nazonodiscbrakelock-1.jpg" height="1050" /></p>
<p>謎メーカーの激安ディスクアラームロックを購入してみた。</p>
<p>かなり前に購入したゼナXENAというメーカーのディスクアラームロックは未だに使えるのだが、日本での取り扱いはかなり前に終了したようだ。ディスクアラームロックのパイオニア的メーカーだったけど、もしかして倒産した？</p>
<p>まあそれはどうでもいいんだけど、そのパチモノっぽいディスクアラームロックが激安販売されていたのでそちらを購入してみたのだった。</p>
<div><a href="https://custom-life.net/bike/bikegoods/202611706.html">「 バイクの盗難防止に謎メーカーの激安ディスクアラームクロックを導入 」の続きを読む</a></div>
<p>post: <a href="https://custom-life.net/bike/bikegoods/202611706.html">バイクの盗難防止に謎メーカーの激安ディスクアラームクロックを導入</a></p>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-template-list'>
<!-- YARPP List -->
<h3>関連記事</h3><ol>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/bikegoods/202410790.html" rel="bookmark" title="【バイク用品】シートバッグの固定ベルトをいちいち付け替えるのが面倒臭いので">【バイク用品】シートバッグの固定ベルトをいちいち付け替えるのが面倒臭いので</a> <small> 前々から買おうと思いつつ、ド忘れていたシートバッグの固定ベルト。 最初から付属しているタイプと全く同じやつで、これを別のバイクに取り付けておけば、いちいち固定ベルトを着脱する手間が省ける。 オンロードバイクの場合は、（前）タンデムステップと（後）リアキャリアで固定できるので着脱は簡単だが、オフロードバイクだとタンデムステップに固定できないので、一度シートを外してから中に通さないといけない。遠出する前日に用意するのも面倒なので、最初からこのベルトを取り付けておくことにした。 この固定ベルト、補修パーツとしてメーカー（ヘンリービギンズ / デイトナ）から販売されているが、Amazonでも売っているのでそちらのほうが安いし早い。そのため、メーカーのユーザーサポートでも「Amazonさんで購入してください」と言われるという。 こちらの固定ベルトは、ヘンリービギンズのツーリングシートバッグだけではなく防水バッグとの互換性もあるので、キャンプツーリングと日帰りツーリングでバッグを使い分けている時にも対応できる。 さらに、ホームセンターで金属のリングを買ってきて、4本のベルトをそのリングに取り付ければ、X型のイージーリングベルトにすることもできる。それをシートやキャリアの下に通してバッグを固定する方法もあるので、わりかし奥が深い。 &nbsp;[PR]&nbsp;ヘンリービギンズ...</small></li>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/bikegoods/202210025.html" rel="bookmark" title="ディスクアラームの電池交換をしていて気づいた脆弱性とコスパの良さ">ディスクアラームの電池交換をしていて気づいた脆弱性とコスパの良さ</a> <small> 長年使っているディスクアラームの電池が無くなってきた。 振動を感知しても「ピーピーピー」と鳴るだけで、その後の「ピョロロロロ！」というアラーム音が出なくなった。 というわけで交換することにした。 こちらは、随分昔に購入したXENAという海外メーカーのディスクアラームで、この手の製品のパイオニアだったように記憶している。今となっては同様の製品が大量に販売されているので、割高なXENAのディスクアラームを選ぶことは無いが、高いだけあって製品寿命はかなり長い。 XENAのディスクアラームにも高級モデルと低価格モデルがあり、こちらは低価格モデル。高級モデルは専用バッテリーパックを使う仕様だけど、低価格モデルの電池はCR2というカメラに使用される電池なので、入手性も良くて安い。奮発して高級モデルを買っちゃった人は、専用バッテリー入手のコストで泣くことになる。 使い込まれたディスクアラーム。かつて乗っていたPCX用に購入したものなので、約12年は使っていることになる。 構造はかなり単純で、従来のディスクロックにアラームが付いているだけ。 電池の交換はアラーム部分を取り外して行う。 最近のディスクアラームで、中華メーカーから出ている3,000円くらいの安物はこれと同じ構造だろう。...</small></li>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/bikegoods/202611654.html" rel="bookmark" title="どんな構造だろうがヘルメットホルダーは気休めにすぎない">どんな構造だろうがヘルメットホルダーは気休めにすぎない</a> <small> NMAXに付けていたヘルメットホルダーをX FORCEに移植したった。 X FORCEにはメットインの出っ張りを利用したヘルメットホルダー機能があるが、それだとヘルメットがフラットフロアと接触するので、どうしても傷がつきがちだ。さらに、不特定多数が利用する駐輪場においておくと、そいつらの車両で傷が付けられてしまうこともある。 そこで、このヘルメットホルダーを復活させてみたのだ。 この手のヘルメットホルダー、実はセキュリティはそれほどない。 これは構造がそもそも終わってるけど、そうじゃない場合であっても顎紐を切っていくゴミには無力だからだ。 幸い、いまだかつて、ヘルメットホルダーからヘルメットを盗まれるという経験はないが、先日、和歌山市のCITY WAKAYAMAという廃墟寸前の商業ビルに買い物をしていたほんの5分ほどで使い込んだKOMINEのライジャケを盗まれたという仰天経験があるので、自分の想像を超えた食い詰めたKOJIKIの泥棒野郎は実際に存在していることがわかった今、警戒するにこしたことはない。...</small></li>
</ol>
</div>
]]></description>
		
		
		
			</item>
		<item>
		<title>X FORCEの燃費がぶん回してもほとんど落ちないので怖くなってきた</title>
		<link>https://custom-life.net/bike/xforce/202611699.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[キャベシ太郎]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 23 Jun 2026 14:00:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[XForce]]></category>
		<category><![CDATA[NMAX155]]></category>
		<category><![CDATA[X FORCE]]></category>
		<category><![CDATA[スクーター]]></category>
		<category><![CDATA[燃費]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://custom-life.net/?p=11699</guid>

					<description><![CDATA[<p><img decoding="async" title="xforce_nenpi-2.jpg" alt="Xforce nenpi 2" width="334" src="https://custom-life.net/wp-content/img/2026/06/xforce_nenpi-2.jpg" height="700" /></p>
<p>X FORCEの燃費がヤバい。<br />気温が高くなってきて燃費が伸びる、それはわかる。それにしても燃費が良すぎるのだ。</p>
<div><a href="https://custom-life.net/bike/xforce/202611699.html">「 X FORCEの燃費がぶん回してもほとんど落ちないので怖くなってきた 」の続きを読む</a></div>
<p>post: <a href="https://custom-life.net/bike/xforce/202611699.html">X FORCEの燃費がぶん回してもほとんど落ちないので怖くなってきた</a></p>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-template-list'>
<!-- YARPP List -->
<h3>関連記事</h3><ol>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/xforce/202611543.html" rel="bookmark" title="X FORCEのメットインにメットを入れることはできるのか">X FORCEのメットインにメットを入れることはできるのか</a> <small> X FORCEのメットインスペースは、NMAXやPCXと比べてどうなのか？ 容量は23.2L。PCXのように長物は入れられないが、深さはNMAXよりもある。 シート裏はフラット。さらに、シートを開けっ放しにするダンパーのような装置は付いていないので、NMAXと比べると気が利いていないというか、チープさが否めない。 シートの端っこにはヘルメットホルダーが設けられている。 しかし、場所が微妙なので、雨が降ると終わるのは間違いない。 フロントにはコンビニフックが付いているが、ここにヘルメットを引っ掛けようとしてもフラットフロアが省スペースすぎてヘルメットが取り付けられないという・・・なかなかな仕様になっている。 しょうがないのでメットインにメットを入れてみると・・・普通に入った。 フルフェイスでも逆さまにすると入るのか〜。...</small></li>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/xforce/202611553.html" rel="bookmark" title="X FORCEの腐りきったブレーキフルードを交換する">X FORCEの腐りきったブレーキフルードを交換する</a> <small> ちまちまとやっているX FORCEのメンテ。手首の骨が折れた状態でできることは限られているので、軽い整備をちまちまとやっとりますが、今回は、納車から一切交換されていないであろうブレーキフルードの交換をやる。 やるにあたって地味に面倒くさかったのが、アクシスZ用のロングスクリーンの存在だ。 こいつのせいでマスターシリンダーの+ネジにドライバーを挿し込めないので、まずはロングスクリーンを取り外さなければならない。 というわけで、マスターシリンダーを開けてみたら・・・ブレーキフルードめっちゃ汚い！ めっちゃくちゃ汚い。これ、エンジンオイル？ 逆止弁付きのホースとメガネレンチでやる。 メガネレンチでボルトを緩め、ブレーキレバーをゆっくりとにぎにぎ。 腐った色のブレーキフルードが排出されてきた。...</small></li>
<li><a href="https://custom-life.net/bike/newszakki/202611560.html" rel="bookmark" title="ヤマハのバイクの走行ログを自動取得できるY-Connectを使う">ヤマハのバイクの走行ログを自動取得できるY-Connectを使う</a> <small> NMAXの異母兄弟であるX FORCEは、YAMAHAのアプリ「Y-Connect」に対応している。 セットアップするにはスマートフォンと車両のBluetoothでペアリングする必要があるが、Bluetoothではうまくいかなかったので、CCUのQRコードを読み取ることにした。 ・・・その前に、Y-Connectって何ができるんだ？というと、次のような機能がある。 Y-Connectでできること（主な機能） メーター表示： 電話やメールの着信通知、スマホのバッテリー残量をメーターに表示。 メンテナンス管理： オイル交換時期やバッテリー状態をスマホで確認。...</small></li>
</ol>
</div>
]]></description>
		
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
