高野山への裏道、通称“裏高野”へのルートとして、高野街道の名残の道を通って合流するルートがあるということで、PCXで探索してみました。…

タイ仕様の奇抜なカラーリングで出るかと思ったけど、全然普通でしたね。
PCX125は、espエンジン搭載のマイナーチェンジ版で青色が追加。シートのバックレストの形状変更やエンジンマウント位置の変更により、乗り心地を向上。燃料タンクリッドの開口方向の変更などが加えられています。さらに、2010年モデルより0.5馬力アップして12PSになっていますが、重量もアップしたのでこれは相殺されると思われます。
そして150は、想像よりも低い13PSでトルク重視なようです。
PCX150は、6/7発売で329,700円。
PCX125は、5/11発売で299,250円。…
先日、PCXのリアタイヤを交換して具合が良くなったので、調子に乗ってフロントも同じピレリの「DIABLO SCOOTER」を入れてみました。
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今年の1月〜3月は本当に寒すぎたので、山にも登らず、海釣りにも行かず、ギリギリ凍結していない山裾の小道を、PCXで散策したりしてました。
そんでもって、バーナーでお湯を沸かしてラーメンやうどんを作って食べて、コーヒーを飲んで体が冷えないうちに帰宅するという、非常にライトなプチツーをしておりました。
これはこれで、そこそこ楽しかったりします。…
前回のつづき、PCXリアタイヤの交換です。
走行距離9,000kmを超えて消耗しきった純正リアタイヤを、ピレリの「DIABLO SCOOTER」に交換しました。…

PCXのリアタイヤ、走行距離がもうすぐ1万Kmという辺りで完全に終了してしまいました。
新しいタイヤは、前から気になっていたピレリの「DIABLO SCOOTER」にすることにして、ついでにキーキー五月蠅くなってきたブレーキシューも、ベスラのものに新品交換することにします。…
DUNLOPのタイヤTT900に、PCX用サイズの「90/90-14」「100/90-14」が出たようで、ポツポツ販売され始めています。
TT900というと、D-トラとかNinja250Rとかのクラスのバイクでお馴染みのハイグリップタイヤTT900GPを連想しますが、それとは別物で、主にカブやタイカブなどの替えタイヤとして数年前から出ている方のTT900になります。…
原二の定番カスタムとなっているシートダンパーの取り付けを行いました。1,500円前後で出回っているDCRという台湾のメーカーの汎用ものです。(DRCじゃありません)結構固めなガス式のダンパーです。…
バッテリー充電のついでにやったのが、メットインへのLEDライト設置です。
山や海に行ったとき、これがあると便利でしょ。…