高野山への裏道、通称“裏高野”へのルートとして、高野街道の名残の道を通って合流するルートがあるということで、PCXで探索してみました。…
4月最終日。
雨の予報だったけど、ウェザーニュースを見たら18:00くらいから降り出すとあったので、サクっと猿谷ダムにいってデカバスを釣ってパッと帰ってくる予定で出発。
無事現地に到着してジュースを飲んでいると、ポツポツ・・・。…

前回の鹿アタックで削れた250SBのフォークガード、そして劣化したゴムパーツなどを新品交換するメンテナンスと、転倒時の事を考えて「アントライオン モタードスライダー」を取り付けました。…
1シーズンのみ使用のコミネのハンドルカバーですが、印の部分が破れてしまいました。購入時から、ビニール素材でいかにもすぐ破れそうな印象でしたが、やはりこの部分はかなり脆弱なようです。
ちなみに、破れたのは右のみなので、スロットルを捻る動作の繰り返しで破れてしまったのでしょう。…
保険会社より、250SBの自賠責保険の満期を知らせるハガキが届きました。
がーん、そういえばそろそろ切れるんだったか・・・。
とりあえず何年にするべきか決めないといけませんが、金があまり無いので1年あたりの金額を算出してみる。…
釣りからの帰り道、480号をチョイスしたのが失敗の始まり。
なんだかんだで8時が過ぎて辺りは真っ暗。
250SBのライトをハイビームにして夜の峠道を走っていると、いきなり目の前に茶色のデカイ物体が!!犬にしてはデカ過ぎる!!おい、鹿じゃねーか!これは終わった。。。一応ブレーキかけとくか・・・(ここまで0.1秒)
そしてドーーン!!っていうかドムッ!!…

タイ仕様の奇抜なカラーリングで出るかと思ったけど、全然普通でしたね。
PCX125は、espエンジン搭載のマイナーチェンジ版で青色が追加。シートのバックレストの形状変更やエンジンマウント位置の変更により、乗り心地を向上。燃料タンクリッドの開口方向の変更などが加えられています。さらに、2010年モデルより0.5馬力アップして12PSになっていますが、重量もアップしたのでこれは相殺されると思われます。
そして150は、想像よりも低い13PSでトルク重視なようです。
PCX150は、6/7発売で329,700円。
PCX125は、5/11発売で299,250円。…
今回は、純粋にバイクで走る事が目的のプチツーリング。
要するに、何処に行って何がしたいのか確固たる目標が無いまま、とりあえず天気が良いので出かけるパターンです。
走行ルートは、橋本 – 富貴 – 猿谷ダム – 天川村 – 洞川温泉 という走り慣れたルートにして、春の山道を楽しみます。…
タイのフォーラムにて、バンコク国際モーターショー2012のブースに展示された「CRF250L Supermoto」の写真が掲載されています。
ノーマルだと残念なルックスだと揶揄されがちなCRF250Lですが、モタードだとどうでしょうか。
重量147kgという噂がトレール車としてネガティブなイメージを産んでいますが、モタードなら、サス固めでエンジンのセッティングをCBR250Rと同じものにすれば、結構良いバイクになりそうですが、世界戦略車なのでオフ・モタでそこまでの違いを出すことは難しいのかな。
[ Motorcycle Thailand ]…